新着記事一覧
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ウッとなる、放送コードスレスレのアニメ「過激回」3選 子供には見せられない…
2021.02.06トラウマになることもあるのに、なぜか見てしまう「グロい」アニメ。リアルな描写からは一瞬目を背けつつも、やっぱり見てしまう……グロテスクな表現にはそんな不思議な魅力が秘められています。この記事では、そんなグロさもあるのになぜか見てしまう「過激回」を3作品からご紹介します。
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最終回迎える「麒麟がくる」と関わり深いゲーム『鬼武者』…「本能寺の変」も納得の設定
2021.02.062021年2月7日に最終回を迎えるNHK大河ドラマ『麒麟がくる』の主人公は明智光秀。その腹心、“明智左馬介”の活躍を描いたゲーム『鬼武者』は、映画のような時代劇アクションと、信長や秀吉の設定や描き方も印象に残るゲームです。
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【漫画】人魚と「マグロと下半身」が王子様をめぐりバトル? シュールなギャグに爆笑!
2021.02.06海底にある“人魚の里”に、人魚になりたくてやってきた人間の女性。めでたく人魚になった彼女の傍らには、人魚とは全く異なる外見の変わった生命体が。その名も「マグロと下半身」!? うすはるさんのギャグマンガが反響を呼んでいます。
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2月6日はアンパンマンの誕生日。貧困者の味方から「子育て世代」の味方へ
2021.02.062月6日はアンパンマンの誕生日です。1969年に故・やなせたかし氏が原型を生み出し、1973年に初の単行本『あんぱんまん』として登場したみんなのヒーローは、子供たちから大人気となり1988年にはTVアニメ化。その後30年以上にわたって放送され続けています。
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【望月英の「今から始める!」洋ゲーガイド(23)】日本愛あふれる『ツシマ』のすすめ
2021.02.05ゲーム大好き声優、望月英さんが、世界で人気のゲームについて語る連載企画。23回目は、日本の世界観を満載した時代劇アクション・アドベンチャーゲームの超人気作『ゴーストオブツシマ』について語ります。
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「休載」が長すぎる名作マンガ3選。ハードワークの漫画家を応援したくなる…?
2021.02.05締切に追いつめられた漫画家の最後の手段、それが“休載”です。今回は「休載が多いマンガ」のなかでも、屈指の名作を3本ご紹介します。作品のクオリティを保つためだと考えれば、休載も許せるようになるのではないでしょうか。
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日本一読まれたマンガって? 「進研ゼミで見たやつだ!」意外な有名漫画家も
2021.02.05「成績に伸び悩む生徒が最終的に勉強も恋も部活もうまくいく話」と聞いたら多くの人が進研ゼミのマンガを思い浮かべるのではないでしょうか。実は40年近い歴史をもつあの販促マンガですが、果たして誰がどのように描いているのでしょうか。
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押井守監督が恋のキューピッド役に? 実写映画に出演するアニメ監督たち
2021.02.05菅田将暉さんと有村架純さんがW主演した恋愛映画『花束みたいな恋をした』が、2021年1月29日より全国公開中です。ふたりが交際するきっかけとなるのは、なんとアニメ界の巨匠・押井守監督です。実写映画で独特な存在感を放つアニメ監督たちの俳優ぶりを紹介します。
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【漫画】友人の小さな幸せに「ハードル低すぎ」上を目指す男子高生 ふたりの数年後は?
2021.02.05ちょっとしたことを「幸せ」と感じるよしひとくんに対して、けんとくんは「幸せのハードル低すぎ」「そんなんじゃダメだと証明してやる」と言います。そして数年後、大人になったふたりは再会し……。
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『鬼滅の刃』蟲柱・胡蝶しのぶの名言・迷言4選 笑顔で吐く毒がクセになる
2021.02.05『鬼滅の刃』に登場する蟲柱・胡蝶しのぶは、毒を用いて鬼を滅する、唯一無二の存在です。美しい容姿ながら、鬼を滅するがごとく放つ“毒舌”がクセになっているファンも多いのではないでしょうか。印象的な名言・迷言を4つ選んでご紹介します。