新着記事一覧
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EDに驚いた!『ピカチュウげんきでちゅう』言葉で触れ合える尊さにリメイクを望む声
2020.12.121998年12月12日に発売されたNINTENDO64用ソフト『ピカチュウげんきでちゅう』は世界初の音声認識システム「NINTENDO64 VRS」を採用したソフト。声でピカチュウと触れ合える尊さに、リメイクを望む声が絶えない作品です。
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【漫画】余命わずかの彼女を救いたい…彼の願いの代償とは?「泣いた」「尊い」
2020.12.12入院中の彼女のお見舞いに来た彼は、余命わずかの彼女を救うために”ある行動”をしていました。それがきっかけで、ふたりの関係は徐々に変化していき……。炒芽もやしさんの創作マンガが大きな反響を呼んでいます。
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『鬼滅の刃』でアニメの面白さを再確認した人へオススメ 近年の名作3選
2020.12.12『鬼滅の刃』でアニメの面白さを再確認した人にオススメしたい近年の名作を3作品ご紹介します。ストーリーの本筋とコメディタッチなシーンのバランスがよく、飽きずに見やすい作品を集めました。
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【漫画】もう合鍵!? 不思議な男女の関係…毎日俺のみそ汁を飲みに来ないか!?
2020.12.11きたむらましゅうさんが、連載作品『毎日俺のみそ汁を』の再掲載をTwitterで開始しました。ひょんなことから“ミソフレ”になった男女を描いた作品で、女の子が男の子に毎日みそ汁を振る舞われる独特な恋愛マンガです。
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『北斗の拳』のザコキャラに学ぶ、トラブル回避術。悲惨な死に様に共通の「法則」とは
2020.12.11『北斗の拳』と言えば、ケンシロウやトキなど、強くて信念のある戦士たちに憧れるもの。しかし、実際は誰もがそんな立派に生きられるわけではありません。そこで今回は、『北斗の拳』のいわゆるザコキャラに注目。本当にしょうもない理由で死んでいく彼らの死に様にこそ、私たちが平和に生きるためのヒントが隠されているのです。
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帰省しづらい今だから…家族アニメの泣ける“神回”3選 寂しい心がほっとする
2020.12.112020年は、新型コロナウイルスの影響もあり、年末年始に故郷へ帰省できない人も多いことでしょう。家族や地元の友達の温もりに触れにくい今、家族アニメは心をあたためてくれます。今回は、そんな今だからこそ見たい、家族アニメの泣ける神回3選を紹介します。
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【漫画】男子校の先生「君たちがうらやましい…」生徒への言葉に「泣きそう」「響く」
2020.12.11男子校の生徒が「キャンパスライフ憧れる」「むさ苦しい男子校とは大違い」などと口にしていると、先生は「僕は君たちがうらやましいよ」と、高校生活について生徒に語り始め……。羊の目。さんによる創作マンガに共感が集まっています。
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『鬼滅の刃』と『進撃の巨人』のつながり ジャンプ編集部の“恐れ“が良い結果に?
2020.12.112013年から放送が開始され、大ブームを巻き起こしたTVアニメ『進撃の巨人』The Final Seasonの放送が2020年12月6日より開始されています。今でこそ極めて有名な作品ではありますが、実は連載前から密かに注目されていた作品でもありました。また、『進撃の巨人』の存在が、『鬼滅の刃』を生み出した可能性も。
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【漫画】運動場に怪しい男が乱入! 避けられない“主人公あるある”の戦いのはずが…
2020.12.10体育の授業に怪しい男が乱入。正体を隠して普通の生徒として過ごしてきた主人公太郎は、この“刺客”との戦いが避けられないことを覚悟するが……。酒井大輔さんがTwitterで公開したマンガが話題。人気の『ゴリ先』シリーズのスピンオフ的な作品です。
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昭和世代が忘れられない、アニメEDソング4選。当時は何でもアリだったんだぞ!
2020.12.10TVなどさまざまなメディアで「好きなアニソンランキング」といった特集がたびたび行われています。そこでよく思うのです。「もしエンディング曲限定でランキングを作ったらどうなる?」……実はクセが強かった昭和時代のアニメのエンディングソング、“エンソン”にスポットを当てます。