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タレントと次々コラボ! 昭和懐かし「タレントゲーム」の価格が今も変動するワケ

マイク・タイソンは華々しい経歴のかたわら、対戦相手の耳を噛んで失格になったことも(マグミクス編集部撮影)
『中山美穂のトキメキハイスクール』プレイ中に出てくる謎の番号に電話すると、ミポリンがメッセージをくれるサービスが有名だった(画像:スーパーポテト秋葉原店)
北林さん自らファミコンの腕前を披露。体を左右に揺らしながら「おりゃ」「とりゃ」といった言葉を発していました(マグミクス編集部撮影)
「こんなゲーム、あった!あった!」と控えめながら叫んでしまった記者の見た光景はコチラ(マグミクス編集部撮影)
店内でゲームにいそしむレトロゲームファンの外国人(マグミクス編集部撮影)
『カケフくんのジャンプ天国 スピード地獄』(1988年)。横スクロール形式のアクションゲーム(マグミクス編集部撮影)
明石家さんまが出演する『さんまの名探偵』(1987年)。コマンド選択式のアドベンチャーゲーム(マグミクス編集部撮影)
写真左は、アクションゲーム『聖飢魔II 悪魔の逆襲』(1986年)、右は『所さんのまもるもせめるも』(1987年)。横スクロールのアクションゲーム(マグミクス編集部撮影)
店内で売られていたタレントゲームの数々。1980年代という時代の勢いもあって、アドベンチャーから将棋まで、バラエティ豊かなラインアップ(マグミクス編集部撮影)
『舛添要一 朝までファミコン』(1992年)。コマンド選択式のアドベンチャーゲーム(マグミクス編集部撮影)
『たけしの挑戦状』北野さんの「ダンカン、バカ野郎」という言葉は、ビートが効いている(画像:スーパーポテト秋葉原店)
スーパーポテト秋葉原店の外観(マグミクス編集部撮影)

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