マグミクス | manga * anime * game

手塚治虫自身が忌み嫌った問題作『アラバスター』が復刻、人はなぜ「黒手塚」に惹かれるのか

『アラバスター オリジナル版』のカラー扉(画像:立東舎)
登場人物の1人、ロックのナルシシズムが表れるシーン。オリジナル版(左)は全集版(右)とコマ割りも異なり、より濃厚な内容になっている(画像:立東舎)(画像:立東舎)
全集版では掲載されなかった、スタイル画のような亜美のカット(画像:立東舎)
オリジナル版に収録されている迫力ある見開き表現。全集版では左ページが非掲載となっていた(画像:立東舎)
雑誌連載時の内容から単行本化された『ダスト18』。生命の尊厳と人間の生への執着と欲望を描く。立東舎刊、本体3,200円+税(画像:立東舎)
『アラバスター オリジナル版』立東舎刊、本体3,800円+税(画像:立東舎)
『アラバスター』オリジナル版(左)と、改変された全集版の比較。巻頭のカラー部分。主人公の設定が全集版では黒人に変更されている(画像:立東舎)

この画像の記事を読む

画像ギャラリー

×