怖すぎる…娘をアクセサリー扱いする毒親 女子高生が「母親代行サービス」に電話をしたら?
2024年1月19日(金)にコアミックスから発売される、戦慄のサイコ・ホラー『ハッピーファミリー 復讐のレンタルお母さん』第3巻の書影が公開されました。女子高生の前に現れた、母親代行サービスの優しい「アイダさん」の正体とは?
毒親注意! 戦慄する、「毒母」への復讐劇

2024年1月19日(金)にコアミックスから発売される、戦慄のサイコ・ホラー『ハッピーファミリー 復讐のレンタルお母さん』第3巻の書影が公開されました。
高校生の愛理は、友人を通じて母親代行サービス「レンタルお母さん」の存在を知ります。友人は「愛理には絶対必要ないじゃん」「あんないいお母さんがいるんだもん」といいます。
しかし、愛理の母親はいわゆる「毒親」。自分の娘を、アクセサリーのようにしか考えておらず、娘を自分の思うがままに振り回すのです。
母親のせいで疲労困憊していた愛理は、「レンタルお母さん」を利用することを決意。そして愛理の前に現れたのは、「アイダさん」と名乗る女性でした。アイダさんと、楽しい時間を過ごす愛理。しかし、アイダさんは徐々に家庭に入り込んできて……。

【第3巻あらすじ】
レンタル母、アイダと石田家の母、麻里奈。アイダの復讐の始まりとなる、学生時代の二人の間に起こった凄絶ないじめとは……。 そして、娘の愛理と父の隆文の心を掌握したアイダはついに、石田家を支配する最悪の毒母、麻里奈を家から追い出す計画を実行に移す。
(マグミクス編集部)








