新着記事一覧
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漫画『ちはやふる』で描かれる、競技かるたの「変えたい現実」と末次先生の想い
2020.02.14参加者が増え続ける「競技かるた」が抱える課題に取り組もうと、「ちはやふる基金」が2020年1月に設立。発起人であり、マンガ『ちはやふる』の作者である末次由紀先生は、作中のさまざまな場面で競技かるたの現在を描き、メッセージを発信し続けていました。
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【漫画】甘いものが苦手?毎年チョコをくれる幼馴染 展開に「ニヤけた」「甘い!」
2020.02.14毎年、女の子たちにもらったたくさんのバレンタインチョコを「食べられるやつがなかった」と全てくれる幼馴染。主人公の小梅は、「甘いものが苦手なのかな?」と彼の真意に気が付いておらず……。
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『およげ!たいやきくん』子門真人の歌声をもう一度…「ドッキリ」のつらい記憶
2020.02.14「およげたいやきくん」で知られる子門真人氏は特撮やアニメでも多くの曲を歌いあげ、ささきいさお氏、水木一郎氏と共にアニメソング御三家と称されていました。しかし1990年代に突如引退してからは公の場に姿を見せておらず、現在は行方不明となっています。幼少時から子門真人氏の曲に親しんでいた筆者が思い出の曲の数々と子門真人氏への想いを語ります。
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小学生が鬼滅の刃「水の呼吸」? 子供時代にマネした、少年マンガの必殺技8選
2020.02.13子供のころは誰しも、少年マンガやアニメに夢中になって、憧れのキャラクターの必殺技をまねて遊んだものです。それぞれの時代の子供たちに愛され、「技まね」される8作品をまとめて紹介します。
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直営ショップに「USJ」…東京五輪に向け、「マリオ」はいっそう飛躍する?
2020.02.13渋谷パルコにオープンした任天堂の公式グッズショップ「ニンテンドートウキョウ」は外国人観光客で賑わい、ユニバーサルスタジオジャパンでは新エリア「スーパー・ニンテンドー・ワールド」がオープン予定です。キャラクタービジネスの側面も強い任天堂だからこそ、東京五輪は海外に向けたアピールの好機でもあるようです。
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気弱な「皿洗い」の秘密とは? パリのお仕事群像劇『Artiste(アルティスト)』
2020.02.13『みんなが選ぶ!!電子コミック大賞2020』男性部門に入賞したマンガ『Artiste(アルティスト)』。『次にくるマンガ大賞2018』コミックス部門第4位にも輝いたこの作品は、パリの高級レストランに勤める気弱な青年・ジルベールの成長物語です。皿洗いのジルベールは、実はかなりの腕前で……? 個性豊かな脇役たちにも注目です。
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【漫画】ローストビーフを分厚く! Twitterで公開すると、知識の殿堂ができた
2020.02.13ローストビーフの薄さに疑問を持っていたmatchさん。分厚い肉が食べたい! と、「分厚いローストビーフ」を自作してみることに。その結果、なぜローストビーフが薄いのかを理解します……。
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マンガ『空手バカ一代』は名言満載。東京五輪に向けて読みたい、昭和の男の一代記
2020.02.12空手家・大山倍達の半生を描いたマンガ『空手バカ一代』は、原作者・梶原一騎氏による事実とフィクションを織り交ぜた作品ですが、空手を世に広めた功績は大きく、また昭和の子供たちに男の生きざまを強く印象づけた作品として記憶されています。
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『ドラえもん』50周年に発売のCD、豪華すぎる顔ぶれは「四次元ポケット並」
2020.02.12『ドラえもん』の連載開始から50周年、そして「映画ドラえもん」40作品目という記念すべき年に発売されるのは、毎年続く映画シリーズの主題歌・挿入歌などが収録されたCD「映画ドラえもん うたの大全集」。懐かしの曲から最新アーティストまでが参加の全82曲の決定盤です。