新着記事一覧
-

紅白歌合戦で“聞けて良かった”アニソンは? 放送前から注目浴びた大ヒット曲たち【アンケート実施】
2026.01.01あけましておめでとうございます。大みそかの「紅白歌合戦」ご覧になりましたか? 2025年のアニソンヒット曲で楽しめましたよね。インパクトが強かったアーティストは誰でしたか?
-

まさかの「本人」が演じた実写化キャラ キャスティングしようとしたら作者「その人がモデルです」
2026.01.01人気マンガ原作の実写化では、どんな俳優が起用されるかが作品の出来を大きく左右します。なかには、キャラのモデルになった人物がそのまま出演し、原作そのままの再現度で話題を呼んだケースもありました。
-

【漫画】初詣、帰省と忙しい年明け でも3日も経つと… “あるある”に共感殺到
2026.01.01年が明ける瞬間はいくつになってもテンションがあがる作者。正月の楽しいイベントが続き、充実した時間を過ごしていたはずでしたが……。Instagramで公開されたマンガが、「共感しすぎて笑えた!」と話題の作者、かるめさんにお話を聞きました。
-

60周年の「ウルトラマン」シリーズ 「16年」もの休眠期でも人気を維持した「教訓」とは?
2026.01.01「スーパー戦隊」シリーズの休止を聞いて、再開望むファンは多いことと思います。どうすればシリーズは復活できるのでしょうか。そのヒントは「ウルトラマン」シリーズにあるかもしれません。
-

『ガンダム』ガンタンク砲は無駄スペック? 驚異の射程260km、活かす場面ほぼない説
2026.01.01元旦なのでガンタンクのお話です。その砲の射程距離は260kmといわれますが、それほどの長距離射撃が活かせる場面となると、かなり限られるのではないでしょうか。ただ無駄スペックかというと、そうでもなさそうです。
-

【漫画】除夜の鐘の“真実”に息子「えー!!」 お坊さんを気遣うワケに「過酷すぎ(笑)」
2026.01.01大みそかの深夜、TVで年越しの除夜の鐘の音を聞いていた家族。すると長男が「お坊さん、大変だね」といったのですが……。Instagramで公開されたマンガが、「長男くんの発想が面白い!」と話題の作者、ユウコトリトリさんにお話を聞きました。
-

「小学生が風呂で」 BPOに厳しい意見が来た深夜アニメ 本当に問題だった?
2025.12.31これまで放送された深夜アニメは、演出の幅が広く挑戦的な表現が可能である一方で、視聴者の受け止め方との間にズレが生じることもあります。なかには暴力的な描写や性的な要素を含む場面が放送されたことで、放送倫理を巡りBPOへ意見が寄せられたケースもありました。
-

【紅白】星野源、なぜ「ニンテンドーミュージアム」で『創造』を歌唱? 背景に「任天堂との深い縁」
2025.12.31「第76回NHK紅白歌合戦」に特別企画として出演する星野源さん。喜ぶ声が多いなか、一部では驚きの声も。また、会場ではなく「ニンテンドーミュージアム」から「創造」を歌い上げるとのこと。どうして「ニンテンドーミュージアム」で「創造」なのか。驚きと疑問の裏側に迫ります。
-

『紅白歌合戦』のヤバすぎる歴代「ハプニング」 あとに出る歌手も「転倒」するほどの破壊力?
2025.12.31『紅白歌合戦』の醍醐味は「生放送」ですが、生放送にトラブルはつきもの。歴史に残るトラブルを振り返ってみました。
-

【漫画】「面白いことないな…」と呟く息子 大晦日のちょっと特別な“夜の調査”が「忘れられない思い出になりそう」
2025.12.31大みそかの夜、頑張って起きていた長男。「別に面白いことないな」とつぶやくのを聞いた母は、思い切ってふたりで出かけることに……。Xで公開されたマンガが、「親子の忘れられない思い出になりますね」と話題の作者、まりげさんにお話を聞きました。