新着記事一覧
-

序盤の中ボス「袁紹」「袁術」実は曹操なぞより超絶格上だった話 兄弟喧嘩で自滅?
2025.12.29三国志では序盤の中ボスのように描かれがちな袁紹と袁術。史実の袁家は、漢王朝の最高職を独占した国家最大の名門でした。巨大派閥が崩れゆく過程を通して、三国志序盤のもうひとつのドラマを追います。
-

「ガンダム」なの? 違うの? ちょうど境界上にありそなMS選…ぱっと見でわかる?
2025.12.29「ガンダム」と聞いて、V字型のアンテナに目のように配置されたツインアイ……という見た目を想像する人は少なくないでしょう。しかし、ガンダムの定義はあいまいで、ガンダムのような見た目なのにもかかわらず、ガンダムではない機体も存在するのです。
-

ウルトラシリーズの宇宙人はなぜ人間離れしてる? ←実はわざとです デザイナーが語る真意は
2025.12.29宇宙「人」だけど、「人」っぽくない姿をしている。想像の枠をこえたデザインの宇宙人が次々と生み出された背景には、明確な「狙い」がありました。
-

「まさかの別れが切ない」「タイトル回収そこ?」衝撃的な最終回を迎えた2025年秋アニメ
2025.12.282025年の終わりとともに、秋クールのアニメも最終回を迎えています。視聴者を夢中にさせた作品のなかには、衝撃的なクライマックスを迎えたものもありました。
-

題材見たら「そんな攻めるの?」「不倫&復讐は鉄板」 2026年冬のドキドキなマンガ原作ドラマ
2025.12.28深夜ドラマはマンガ原作ならではの攻めたテーマの作品が多く、2026年冬ドラマもそういったジャンルのドラマが目立つシーズンになりそうです。不倫や復讐モノなど、登場人物たちの感情が激しく交錯する作品がそろっています。
-

『鬼滅』ただの岩にも負けた岩柱の悲鳴嶼さん 公式人気投票がアカンかったワケ
2025.12.28『鬼滅の刃』の押しも押されぬ人気キャラのひとり「悲鳴嶼行冥」は登場当初、文字通り「箸にも棒にもかからない」ほどの不人気キャラでした。無論、そこには考えうる理由があります。
-

「お蔵入り」の不安を払拭! 2026年放送に向け再始動した続編&リメイクアニメ4選
2025.12.282025年も残すところ後わずかになり、いよいよ2026年を迎えようとしています。1月から始まる冬アニメは話題作がそろい注目を集めていますが、春以降も待望の続編アニメや懐かし作品など注目作が目白押しです。
-

2025年のトレンドは「和」? 『鬼滅』『しゃばけ』… 異彩を放つ和風アニメ3選
2025.12.28今年のアニメを観ていると、妙に多いのが「和」テイストの強い、そして面白いアニメが多いことに気付かされます。そのなかでもぜひ観てほしい3作品をピックアップして紹介します。
-

「びっくり」ジブリの作品を超えた秘密の共通点 「隠れジブリ」何個、覚えてる? 「2度おいしい」
2025.12.28最近は『もののけ姫』の4Kデジタルリマスター版が全国の劇場で上映されるなど、スタジオジブリ作品は何年経っても色褪せない魅力を持っています。そんなジブリ作品のなかには、他のジブリ作品の要素やキャラクターが登場する「隠れジブリ」があり、一味違った楽しみ方ができます。
-

【コスプレ】魅惑的すぎだろ…「台湾PF2025」で魅せた“妖艶なる美女レイヤー”の世界
2025.12.282025年11月、台湾・台北市の花博公園争艶館で台湾最大級の同人イベント「Petit Fancy 開拓動漫祭43(通称・台湾PF)」が開催されました。会場ではアジアンビューティーなコスプレイヤーが彩っていました。