「新ライブ方式」誕生? 声優ユニットのトップ走者・スフィアが挑むバーチャルライブとは【PR】 2021.08.16 はるのおと キーワード : PR, 声優 sponsored by VARK (Twitter) Facebook Hatena スフィアの紫担当、寿美菜子さんは現在イギリス在住で、現地からバーチャルライブに参戦。チャームポイントの「おでこ」を3Dキャラクターでも再現している。声優としての主な出演作品は、『TIGER & BUNNY』(カリーナ・ライル/ブルーローズ)、『ヴァイオレット・エヴァーガーデン外伝』(イザベラ・ヨーク)、『響け! ユーフォニアム』(田中あすか)など スフィアのピンク担当、高垣彩陽さんは、4人のなかで比較的小柄な特徴をそのまま3Dキャラクターでも再現している。声優としての主な出演作品は、「戦姫絶唱シンフォギア」シリーズ(雪音クリス)、「ソードアート・オンライン」シリーズ(リズベット)、『トロピカル~ジュ!プリキュア』(エルダ)など スフィアのオレンジ担当、戸松遥さん。リボンが好きで、リアルライブで実施していた「ポニーテール+リボン」を3Dキャラクターでも再現している。声優としての主な出演作品は、『ホリミヤ』(堀京子)、「ソードアート・オンライン」シリーズ(アスナ/結城明日奈)、「妖怪ウォッチ」シリーズ(ケータ・ケースケ)など スフィアの緑担当、豊崎愛生さんは、特徴的な八重歯も3Dキャラで再現している。声優としての主な出演作品は、『フルーツバスケット』(草摩依鈴)、「ゆるキャン△」シリーズ(犬山あおい)、「とある科学の超電磁砲」シリーズ(初春飾利)など VARKが所有するモーションキャプチャスタジオの様子(撮影:小林岳夫) VARKのモーションキャプチャスタジオで、演者が着用するスーツ(撮影:小林岳夫) 4人のメンバーが可愛い3Dキャラクターとなって登場するライブイベント、「Sphere Virtual Live Vol.1 Future Streaming -バーチャル飛びだスフィア-」 声優ユニット「スフィア」の戸松遥さん、寿美菜子さん、高垣彩陽さん、豊崎愛生さん(左から) 「バーチャル飛びだスフィア」ライブの企画と演出についてお話を伺った、株式会社VARKの石川宣永さん(撮影:小林岳夫) 「バーチャル飛びだスフィア」のライブ演出に関わる作業の様子(撮影:小林岳夫) バーチャルライブはスマートフォンに「VARK」アプリをインストールする形でも、気軽に楽しめる 記事ページに戻る 画像ギャラリー