ハララ書房の記事一覧
ハララ書房
エンタメ記事専門の編集プロダクション。漫画・アニメ・ゲームはもちろん、映画やドラマ、声優にも精通。メイン・サブを問わず、カルチャーの最前線を追いかけていきます。
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「まさかの吉沢亮」から「LiSAの楽曲」まで 2025秋アニメを盛り上げた“粋なサプライズ演出”3選
2025.12.112025年も残すところあとわずかとなり、現在放送中の秋アニメもいよいよ佳境に差しかかっています。これまでのエピソードを振り返ってみると、各作品で思わぬサプライズ演出が盛り込まれ、ファンを大いに沸かせてきました。今回は、その一例をご紹介します。
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毛利蘭のトレードマーク←昔はなかった!? 絵柄が“別人級”に変化し、衝撃走る名作マンガ
2025.12.09マンガは基本的にひとりの作家が描き続けるため、連載が長くなるほど絵柄の変化がはっきり表れてきます。ときに「別人では?」と思うほどデザインが変わることもあり、これも長期連載ならではの面白さといえるでしょう。
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『呪術廻戦』死滅回游編のアニオリが話題! 禪院直哉のドブカスぶりが鮮明に
2025.12.062026年1月8日(木)より、アニメ『呪術廻戦』第3期「死滅回游 前編」の放送が始まります。それに先立ち、劇場版として公開された先行上映では、原作にはないアニメオリジナルのシーンが随所に見られました。その内容を少しだけ振り返ります。
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「え、ここで終わり!?」から数年… 衝撃ラストの“続き”が描かれる2026冬アニメ3選
2025.12.04何シーズンも分けて放送されるアニメは、新作公開までに数か月、場合によっては数年の期間が空いてしまいます。特にいいところで最終話を迎えた作品ほど、続きを待つファンのもどかしさは大きいものです。しかし、そんな思いもついに報われるときがやってきました。
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まさかの理由で“覇権”を逃した名作アニメ 「時期さえ違っていたら」「本当にもったいない」
2025.11.30「覇権アニメ」とは、同じクールに放送された作品のなかで、もっとも人気と話題性を集めた作品のことを指します。本来ならその座を狙える実力だったのにもかかわらず、ちょっとした理由によって覇権を逃してしまったアニメも少なくありません。
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細田守版『時かけ』の“もう一人の主人公”知ってる? 「魔女おばさん」の隠された過去とは
2025.11.282025年11月28日の「金曜ロードショー」では、細田守監督の名作アニメ『時をかける少女』が放送されます。真琴と千昭の切ない恋模様はもちろんのこと、ヒロインの叔母にあたる「魔女おばさん」の過去に注目すると、物語がさらに愛しく感じられるかもしれません。
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えっ、どういうこと(笑) 視聴者を「ぽかーん」とさせちゃったアニメの珍演出3選
2025.11.24アニメの世界には、初見の視聴者を思わず「ぽかーん」とさせる構成や演出で話題をさらった作品がいくつもあります。「時系列シャッフル」や「全編いらすとや」など、その種類は実にさまざまで、いずれも驚かされるものばかりです。
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アニメ最終回の“その先”を知って絶句 原作マンガで描かれた「エグすぎる」衝撃展開3選
2025.11.23和やかな雰囲気でアニメは最終回を迎えていたのに……。この記事では、アニメでは描かれなかった「その後」が衝撃的な作品を紹介します。平穏に見えていたエンディングの「その先」を知ってしまったら、もう二度と同じ気持ちで物語を振り返られなくなるかもしれません。
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新作ポケモン「8128円」は高い? ゲーム史上「ソフトが異様に高額だった時代」とは
2025.11.15新作ゲームが次々と発表されるなか、ネット上では「ゲームソフトの価格が高い」という声が目立ちます。確かに現在は1本あたり1万円近くするものもありますが、かつてはそれ以上にソフトが高額だった時代も存在しました。
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2025年は「致死量の平成」が大バズり! 紅白でも「平成ソング」のリバイバルなるか?
2025.11.14ネット上で出場者予想が白熱している「NHK紅白歌合戦」。今年は令和世代の新星たちが躍動する一方で、平成を彩った名アーティストたちも再ブームを起こし、2025年の音楽シーンを熱く盛り上げていました。平成生まれにとって、今年の紅白は特に見逃せない年末になるかもしれません。