田中泉の記事一覧
田中泉
ライター、編集者。普段はインタビュー実施やコラム執筆、SNS運用なども行なっている。アニメ、映画、マンガ、ゲーム、お笑い、文学など幅広いエンタメコンテンツが好きで、noteやSNSでも広く情報発信中。次の目標はエンタメコンテンツを紹介するポッドキャスト番組の開始。
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「この実写化はずるいって」 普通ムリなキャラを再現しちゃった名優たち
2024.09.09大河ドラマの主演や、数々の人気作でシブいバイプレイヤーとして活躍している俳優は、マンガの実写化作品で驚きの姿を見せているケースもあります。役作りや、登場した瞬間の衝撃のビジュアルが話題になったキャラを振り返ります。
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「すぐ倒されそう」「人気投票1位になるなんて」モブ顔、悪人面からイケメン化したキャラたち
2024.08.29マンガの人気投票で上位にランクインするも、初登場時には「誰?」と言いたくなるようなビジュアルだったキャラクターも存在します。あらためて最初から読み直してみると、そのギャップに驚くかもしれません。
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「原作のイメージ通り」「続編まだー?」 アニメも実写も高評価のマンガ3選
2024.08.24人気マンガのなかには、アニメ、実写とさまざまなメディアミックスを果たした作品も少なくありません。実写はキャラクターや世界観の再現度が不十分である可能性も高く、不安視する声も見られますが、アニメ、実写両方で高い評価を得ている作品もありました。
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実写『キングダム』は4で終わり? 5作目以降があるなら期待されているキャストは
2024.08.15原作ファンも太鼓判を押すほどのクオリティでヒットを続けてきた実写版「キングダム」シリーズは、キャストの再現度が高く評価されています。4作目で「最終章」と言われていますが、もし今後原作でも人気のエピソード「合従軍編」がもし実写化されるとしたら、あのキャラのキャストは誰になるのでしょうか。
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「違うのに似てる」 ギャグマンガの実写化でイケメンが再現した笑撃キャラ
2024.08.04マンガの実写化作品には、原作ファンの厳しい目が向けられがちです。特に3次元にはいないであろう強烈なビジュアルや、不条理なギャグが飛び出すギャグマンガはより高いハードルがありますが、数々の俳優が体当たりで演じてきました。
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「原作読んでびっくり」 肝心な主人公が改変されるも高評価な実写化ドラマ
2024.07.29マンガの実写化作品は、予算や時間の都合、コンプライアンスの観点からストーリーやキャラクター設定を完全に再現することは困難です。なかには主人公の設定すらも原作とは異なる実写ドラマもありますが、意外にも功を奏して人気となるケースもありました。
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「グロ描写キツ過ぎ」 耐性が無い人は要注意なマンガの「R指定」実写映画
2024.07.20マンガのグロテスクな描写は、モノクロで2次元と言うこともあり、人によっては問題なく読み進められるでしょう。しかし、実写化作品で同じシーンが再現されていると、途端に生々しくなってしまうこともありました。
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「観たかった路線」 原作と異なる「終わらせ方」も好評だった実写化作品
2024.07.19マンガの実写化作品で特に注目されるのは、原作からストーリーやキャラクター設定が「改変」されているかどうかという点にあります。原作通りではない作品は批判を集める傾向にありますが、「違う終わり方」が好評だったケースもありました。
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「誰がここまでやれと」「見ごたえありすぎ」 ちょい過激な深夜のマンガ実写化ドラマ
2024.07.06深夜帯に放送されるドラマでは、地上波でありながら激しいベッドシーンが登場するマンガが実写化されることもあり、まさに「地上波の限界」に挑んでいる作品も少なくありません。近年も注目作が多数登場してきました。
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「BPOでも話題」「海外の翻案でより過激に」 グロさが衝撃のマンガ実写化ドラマ
2024.07.03近年では国内外を問わず、さまざまな実写化作品が制作されています。そのなかで、グロテスクな表現や暴力的なシーンが多い原作は、「どこまで再現されるのか不安」とファンから心配の声も多いようです。