田中泉の記事一覧
田中泉
ライター、編集者。普段はインタビュー実施やコラム執筆、SNS運用なども行なっている。アニメ、映画、マンガ、ゲーム、お笑い、文学など幅広いエンタメコンテンツが好きで、noteやSNSでも広く情報発信中。次の目標はエンタメコンテンツを紹介するポッドキャスト番組の開始。
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「頑張り過ぎてR指定」「まさかすぎる」ドキドキしちゃうマンガの実写化映画
2024.06.29刺激的な原作マンガの実写映画は、公開時に年齢制限がかかることも避けられません。それほどまで過激な実写映画とは、どのようなものなのでしょうか。
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「思わせぶりが過ぎる」「いつまでも待つ」 最終回で「続編」を匂わせたままのアニメ
2024.06.19アニメの最終回では、続編を匂わせる終わり方をするケースも珍しくありません。しかし、その後何年経っても続報がないと、「本当に続編あるのかな……」と不安な声も聞かれます。
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「動く推しが楽しみ」「変態だらけの歴史モノ」 原作も要注目な2024夏アニメ
2024.06.122024年夏アニメは、例年のように人気マンガが原作の作品も数多くあります。待望の新シーズンが放送される作品のほか、人気のWeb小説が原作の作品などまさにアツい夏になりそうです。
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どうなるの? マンガ、ラノベ以外が原作の2024年夏、注目アニメ
2024.06.05アニメの多くは、同名のマンガやライトノベルを原作としていますが、なかにはもっと特殊な「原作」のアニメもあります。2024年夏に放送されるアニメにも、ゲームや演劇作品をもとにした作品があり、注目を集めているようです。
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「耐性あってもゲェッ」「エグ過ぎ」 情け容赦ない「R指定」の実写化映画
2024.05.29残酷描写や、陰鬱な雰囲気が特徴的なマンガの実写化作品の制作が発表されると、「より生々しくなりそう」と心配する声も少なくありません。一方で「中途半端にやるなら冷める」となかなか厳しいファンもおり、難しいところです。
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「子供には見せられん」「激烈な悪ふざけ」 R指定は当然のアニメ映画たち
2024.05.26動画配信サイトが年々充実し、わざわざレンタルビデオ店に行く手間も省けて、休日には家族みんなで気軽に映画を見る家庭も増えているのではないでしょうか。家族での映画鑑賞は和やかなひとときを過ごすのに最適ですが、みんなで楽しめそうなアニメ映画のなかには劇場公開時に年齢制限されていたものもあり、注意が必要です。
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「誰がここまでやれと」「超体当たり」 青年マンガを実写化してR指定になっちゃった映画
2024.05.24マンガの実写化作品にはさまざまな種類があり、それぞれ注目のポイントも変わってきます。なかでも過激なマンガの実写化で原作ファンが注目しているのは、原作のシーンをどこまで再現しているのか、という点ではないでしょうか。
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「もうやめて」「エグすぎて笑う」 グロ、恐怖系ゲームを再現した海外実写映画
2024.05.13『バイオハザート』シリーズなど海外で制作され、ヒットしている人気ゲームの実写映画は少なくありません。最先端のCG技術によって再現された、ホラー映画のシーンには思わずゾッとしてしまうはずです。
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「耽美的で驚く」「体当たりでR指定」 キャストが「体張り過ぎ」なマンガ実写化映画
2024.04.24マンガの実写化作品には、原作に沿った過激な「濡れ場」が驚くほど忠実に再現されていることも珍しくありません。「まさかここまで?」と出演した女優の身体を張った演技には、原作ファンも思わず驚いたようです。
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「白目で鼻ほじ」「金属バットで大暴れ」 女優が体を張りまくったギャグマンガ実写版
2024.04.13ギャグマンガの実写化作品は、荒唐無稽なギャグや2次元寄りのキャラクターを再現するために出演者が体を張ることも珍しくありません。なかには、普段とのギャップに驚いてしまうほどはっちゃけているシーンもありました。