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LUIS FIELDの記事一覧
LUIS FIELD
マンガやアニメをこよなく愛するライターが多く在籍する編集プロダクションです。幅広い年代が所属し、レトロ系から新作までおさえた「語りたくなる」記事を心がけています。
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平凡だったのに!命がけの状況で戦うマンガのおじさんたち 「見習いたい生き方」
2023.03.23日々の暮らしで疲れているイメージのある「おじさん」ですが、いざというときは、家族や愛する人のために持てる力を発揮できるはずです。平和な現実世界では、なかなか活躍する場面がありませんが、マンガやアニメでは、ピンチで輝く、とびきりかっこいい「普通のおじさん」を見ることができます。
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B’zが歌って「スゲー」と驚いた! 90年代アーティストが手掛けたアニソンたち
2023.03.23B'zやWANDS、ZARDや大黒摩季さんといった実力派著名アーティストがアニソンを歌うようになった90年代は、現在まで続くアニソンヒットの法則がスタートした時代ともいえます。そんな90年代のアニソンを、作品とともに振り返ります。
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面白いアニメに「裏切り」キャラは必須? 人を欺く要注意人物たち
2023.03.22面白いアニメによく出てくるのが、物語をかき回す裏切りキャラです。裏切り行為は許されがたいですが、おかげで物語は予想外の展開に進みます。今回は、有名な裏切りキャラを振り返ります。
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『巨人の星』一徹の「ちゃぶ台返し」 実は「そんなにやってない」 放送は1回だけ?
2023.03.22昭和親父の代名詞『巨人の星』の星一徹が繰り出す「ちゃぶ台返し」は、今でも怒ったお父さんの鉄板ネタとしておなじみのシーンですが、アニメではたった1回しか放送されていませんでした。放送された内容は、まさしく「ちゃぶ台返し」がふさわしいストーリー展開でした。「ちゃぶ台返し」が鉄板ネタになった真相とは……?
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『はたらく細胞』実写化でファン提言 「BLACKの方が向いてる」
2023.03.21実写化のニュースが話題になっている『はたらく細胞』は、人体の内部が舞台の細胞擬人化アニメです。キャストは、演出は、CGはどうするのか……とネットがざわつくなか、一部からは「『はたらく細胞BLACK』のほうが実写化向きなのでは?」との声も寄せられています。そんな、現代社会で働く私たちが共感できるポイントが多い、『はたらく細胞BLACK』について紹介します。
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天才だから冷遇? 出木杉くんが「映画ドラえもん」にあまり出ない理由
2023.03.21『ドラえもん』の登場キャラのなかで、絵に描いたような優等生キャラとして有名なのが出木杉くんです。テストだけでなく様々な場面で、天才的な頭脳と博識ぶりを発揮しており、映画に登場すれば大活躍するはずですが、なぜかあまり出てきません。出木杉くんには、映画版に登場できない理由があるのではないかと噂されています。
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『ドラクエ』メタルスライムの倒し方のコツ タイトルごとに違いが?
2023.03.20大人気RPGゲーム『ドラゴンクエスト』シリーズに登場する、メタルスライム。出現確率は低く、滅多に出会えないモンスターですが、経験値をたくさんもらえるため思わず「逃げるな!」と叫びたくなるほど。『ドラクエ』のタイトルごとに異なるメタルスライムの倒し方を見ていきましょう。
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水島新司先生のキャラが大集結した野球ゲーム、覚えてる? セガの『激闘プロ野球』
2023.03.19『ドカベン』や『野球狂の詩』など、野球マンガの第一人者としても有名な水島新司先生が生み出した多くのキャラクターから、35人が厳選されたゲーム『激闘プロ野球 水島新司オールスターズVSプロ野球』をご存知でしょうか? 高い再現度の必殺技や細かいこだわりがあり、かつて注目を集めていました。
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ネットでよく見るセリフ 出所は人気マンガ? 「元ネタはシリアスでビックリ」
2023.03.19元ネタのマンガ作品を読んだことがない人でも、「このセリフは聞いたことがある」「調べてみたら有名マンガで驚いた」と、いうようなケースは多いですよね。名言は原作で使われる文脈を知らなくとも、語感の良さで頭に残るものも少なくありません。。
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サザエさん宅は泥棒に入られすぎ? 波平が「奇策」で追い払う謎展開も
2023.03.19アニメ『サザエさん』には、よく泥棒に入られるエピソードが登場します。一説に、泥棒に入られた回数は原作マンガだけでも18回に及ぶそうです……。さすがに泥棒被害が多すぎるサザエさん宅の防犯事情など、サザエさん宅の構造や周辺環境を振り返りながら解説します