ドラゴンクエストの記事一覧
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歴代『ドラクエ』に登場した狡猾な魔王たち 世界征服まで“あと一歩”だったのは?
2021.04.06「ドラゴンクエスト」シリーズの歴代魔王は、世界征服の野望を掲げる一方、悠長に自城に構えて勇者一行が参上するまで”待機”に徹するイメージも強いのではないでしょうか。この記事では、歴代「ドラクエ」シリーズに登場してきた魔王のなかでも、世界征服に精力的、特に”狡猾”だった魔王をご紹介していきます。
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「初期ドラクエ作品」は、今から見れば不便だらけ…でも没入できる魅力があった
2021.03.291986年の『ドラゴンクエスト』に始まるドラクエシリーズは、最新作『XI』まで実に31年間愛され続けている名作で、長い歴史のなかで遊びやすく改良され続けています。しかし、ファミコン版の初期作品は現在のゲームの“当たり前”を考えるととても不便な仕様だったのを覚えていますか?
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歴代『ドラクエ』に登場した残念なイケメン3人 顔も能力も「悪くはない」のに!
2021.03.28「ドラゴンクエスト」シリーズで一緒に旅をするパーティーキャラクターのパワーバランスは必ずしも均衡が取れているわけではありません。能力値が低かったり、ゲームシステムと相性が悪かったり……。前線で活躍させることが難しい、少し残念にも思えてしまう、歴代の”イケメン”キャラクターを3人ご紹介します。
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『ドラクエ7』がシリーズ屈指の“鬱ゲー”とされる理由 魔物より怖いのは…
2021.03.09「鬱ゲー」といわれるゲームジャンルがありますが国民的RPG『ドラゴンクエスト』シリーズにもその称号(?)を獲得しているナンバリングが存在します。そう『ドラゴンクエストVII エデンの戦士たち』です。エピソードやゲームシステムと絡めつつ、改めてその理由を紐解いていきます。
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『DQV』主人公、シリーズ屈指の苦労人 ビアンカかフローラかどころじゃない凄絶人生
2021.02.17「ビアンカかフローラか……」結婚イベントばかりが強調されるものの、生後すぐに母親が魔物にされらわれ父親とは死別。10年の奴隷生活の後には8年「石像」として無為な時間を過ごす……。スーパーファミコン用ソフト『ドラゴンクエストV 天空の花嫁』の主人公の、波瀾万丈すぎる運命を振り返ります。
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『DQ4コマ』石田和明先生が語る『DQ4』 苦しめられたAI戦闘、ラスボス戦の衝撃はシリーズ随一
2021.02.112月11日は、1990年にファミコン用ソフト『ドラゴンクエストIV 導かれし者たち』が発売された日です。エニックスの公式パロディギャグマンガ『ドラゴンクエスト 4コママンガ劇場』で活躍した漫画家の石田和明先生が、『ドラクエIV』の思い出を語ります。
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『ドラクエ3』の謎 勇者が頭に着けている“輪っか”って? 僧侶はなぜ全身タイツ?
2021.02.101988年2月10日に発売された『ドラゴンクエストIII』。社会現象ともなった本作のヒットによって日本では「勇者=ドラクエIII の主人公」というイメージが定着しました。さて改めて勇者や仲間たちのファッションを見てみると……疑問点がいくつか。本稿では今やスタンダードとなった『ドラクエ』のファッションの謎に迫ります。
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『ドラクエ11S』サブキャラ声優の顔ぶれに驚愕 出番が少なくても主役レベル
2020.12.052020年12月4日(金)、新たに4つのプラットフォームから発売された『ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて S』。本作はキャラクターボイスが充てられたことに注目が集まりましたが、物語のなかで少ししか出番のない「サブキャラクター」に”豪華すぎる”声優陣があてられているのも隠れた魅力です。
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『DQ11S』人気のカミュも2軍にしてた? 初プレイで気付きにくい、強いキャラ
2020.12.012020年12月4日(金)、新たに4つのプラットフォームからの発売が予定されている『ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて S』。パーティが固定化されてしまいがちな本作で、1周目のプレイでは魅力に気付きにくいキャラクターの”強さ”に焦点を当てます。
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『ドラクエ4コマ』三剣もとか先生インタビュー デビューから「引退宣言」までの思い
2020.09.30『ドラゴンクエスト 4コママンガ劇場』の読者投稿企画「ドラクエ4コマクラブ」に作品を投稿しデビューした、三剣もとか先生。人気絶頂のなか「引退宣言」をし、惜しまれながら表舞台を去りました。デビューから引退まで、当時の思い出を語ってもらいました。