新着記事一覧
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『ガンダムSEED』ルナマリアがレーシング衣装で立体化、サングラスをかざす印象的な造形美
2026.03.29BANDAI SPIRITSのプライズフィギュアシリーズ「GLITTER&GLAMOURS」より、『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM』ルナマリア・ホークがレーシングver.で登場。2026年4月21日より順次クレーンゲームに登場予定です。
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アニメ主題歌で「主人公ロボ」が歌詞から消えたのは80年代から 『ボトムズ』が有名だが最初の事例は?
2026.03.29ロボットアニメのオープニング曲の歌詞に主人公機の名前が入るのはかつて定番でした。しかし1980年代から、そうした定番にあてはまらない歌詞の主題歌が増えていきました。ロボットアニメ主題歌の「常識」はどのように変わっていったのでしょうか?
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1話で「最終回」放送された衝撃作も!? いまの若者は知らない、平成の“常識破り”アニメ
2026.03.29近年、増えてきた完成度の高いアニメの裏で「実験的な挑戦」が強烈な印象を残してきたことも見逃せません。時系列をシャッフルした構成、アニメで再現されたマルチエンディング、声優のアドリブを軸にした異色の演出など、常識を覆す試みの数々は、ときに物議を醸しながらも新たな表現の地平を切り開いてきました。
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え、「10人」もいたっけ? 声優の出演・名演の数が異常だった大河ドラマ 「再共演だけで大バズり」
2026.03.29人気、実力ともに抜群の声優は実写ドラマにも、欠かせない存在になりつつあります。なかでも出演が多かった、2025年の『べらぼう』の声優オールスターぶりを振り返ってみましょう。
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スクエニとGoogleがタッグ 生成AIによる「バディ」はゲーム体験を一変させうるか?
2026.03.29『ドラクエ10』に生成AI搭載とのニュースを受け、誤情報を含め大いに話題となりました。実際にどういうことができて、ゲーム体験はどのように変わるのでしょうか。
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『ジャングル大帝』レオが人間に… 「壮絶な運命」が忘れられない、衝撃の結末とは?
2026.03.29不朽の名作『ジャングル大帝』。アニメ版の温かな結末とは裏腹に、原作マンガでは主人公レオの衝撃的な最期が描かれています。彼が命を賭して守ったものとは? 手塚治虫が物語に込めた真意と、真の魅力を紐解きます。
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『葬送のフリーレン』ミミックに食べられた後の“縦ロール姿”が全高13cmの大型ソフビとして立体化
2026.03.29バンプレストから登場する、「SOFVIMATES」のフリーレンが、SNSで「かわいすぎる」と話題です。2026年4月23日からプライズ景品として登場します。
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『葬送のフリーレン』第3期が放送決定 なぜファンは【黄金郷編】アニメ化を熱望するのか?
2026.03.292026年3月27日に放送されたTVアニメ『葬送のフリーレン』第2期最終回(第38話「美しい光景」)のラストで、第3期【黄金郷編】の放送決定と、魔族「黄金郷のマハト」を描いたティザービジュアルが公開されました。原作コミックス屈指の人気エピソードで、「最後にして最強の七崩賢」とされるマハトがキーキャラクターとなります。
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『ダンダダン』S.H.Figuarts新作は造形一新 可動域拡大とエフェクト付属でシーン再現
2026.03.29アニメ『ダンダダン』より、「オカルン(変身)」と「モモ」が、邪視編バージョンでS.H.Figuartsに新登場です。可動域の拡大や超能力エフェクトパーツの追加など、バトル再現への注力ぶりが光ります。
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『もののけ姫』ヤックル、実は「心臓バクバク」だった!? 無表情の裏に隠された意外な「本音」
2026.03.29主人公「アシタカ」の良き相棒で、『もののけ姫』屈指の癒やしキャラでもある「ヤックル」。山犬のように人語を話すこともなく、常に涼しい顔をしているイメージがありますが、本作の絵コンテを紐解くと、その胸中は決して穏やかなものではなかったようです。