ゲームの記事一覧
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【ポケモン剣盾】マジで強すぎ!ミュウツーとの激闘が残したレイドバトルの「真価」とは
2020.03.08ニンテンドーSwitch『ポケットモンスターソード・シールド』では2020年2月27日から期間限定で「マックスレイドバトル」に「ミュウツー」が登場する企画が催されました。かつてない難易度のキャンペーンからは「ミュウツー」の脅威と、4人で共闘する「マックスレイドバトル」の真価が浮き彫りになりました。
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【望月英の「今から始める!」洋ゲーガイド(6)】目指せドン勝!バトロワゲームの上達方法
2020.03.08『PUBG』『フォートナイト』など、世界中で多くのプレイヤーが熱狂している「バトルロイヤルゲーム」ですが、初心者にとって上達の近道はあるのでしょうか? 洋ゲーに詳しい声優、望月英さんによる連載第6回は、バトルロイヤルゲームの流れに沿って、生き残りと上達のコツを分かりやすく解説します。
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スーファミ『弟切草』が与えた影響 『快傑ズバット』脚本・長坂氏の借金がきっかけ?
2020.03.071992年3月7日にチュンソフトから発売されたスーパーファミコン版『弟切草』は、シナリオと音、映像効果で作り上げられた新たなジャンル「サウンドノベル」を確立させ、多くのプレイヤーに衝撃を与えました。シナリオを手掛けたのは、『快傑ズバット』などで知られる長坂秀佳氏です。
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中古価格に目玉が飛び出た!『メタルスレイダーグローリー』FC時代の終わりに登場
2020.03.061991年に日本のHAL研究所から発売されたファミコン用ソフト『メタルスレイダーグローリー』は、ファミコンカセット唯一の最大容量8メガビットROMを搭載し、ハード性能を限界まで使い切ったハイレベルなグラフィックやアニメーションの実装などを実現し話題に。出荷数が少なく、中古品がプレミア価格で取引されていました。
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FC版『忍者ハットリくん』 キャラゲーは「クソゲー」が多かった時代、出来栄えは?
2020.03.051986年3月5日に、ハドソンからファミコン用ソフト『忍者ハットリくん』が発売されました。藤子不二雄A先生の原作およびアニメ版を元にして作られた同作は、「キャラゲーといえばクソゲーが多い」時代に、ゲーム好きの少年を熱中させました。
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《今日は何の日? 3/4》プレイステーション2が発売
2020.03.042000年3月4日、ソニー・コンピュータエンタテインメント(略: SCE、現: ソニー・インタラクティブエンタテインメント)からプレイステーション2が発売されました。
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上上下下左右左右BA…「コナミコマンド」生みの親、故・橋本和久氏が遺した名作
2020.03.032020年2月25日、「上上下下左右左右BA」こと「コナミコマンド」の生みの親であるゲームプログラマーの橋本和久氏が亡くなりました。61歳でした。ファミコン版『グラディウス』に橋本氏が実装した「コナミコマンド」はその後多くのゲームにも取り入れられ、裏技の代名詞となりました。
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『あつまれ どうぶつの森』、かつてないほど「プレイヤーに寄り添う」作りに驚き
2020.02.28ニンテンドーSwitch用ソフト「あつまれ どうぶつの森」の最新情報が解禁されました。今作からプレイヤー自身がゲーム主人公により感情移入できるようになる試みや、ゲーム内で自分好みにカスタマイズできる空間が大幅に広がるようになった仕様に、ファンの期待はますます高まっています。
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『DQウォーク』ストーリークエスト第6章がついに!「待たせすぎ」とツッコミ
2020.02.272020年2月27日(木)、スマホゲーム『ドラゴンクエストウォーク』がアップデートされ、待望の「ストーリークエスト」第6章が追加されました。さらに、イベントクエスト「ひなまつりパニック!」や『ドラクエIII』賢者の装備が手に入るふくびきも。
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