かーずSPの記事一覧
-

「物議を醸した」ジャンプマンガ3選 「攻め過ぎ」て謝罪文・回収も
2023.01.15今も昔も、数々の世界的大ヒット作を生み出し続ける破竹の勢いの「週刊少年ジャンプ」。その輝かしい歴史のなかには、“セクハラを助長させる”とバッシングを受けたマンガや、掲載誌の回収騒ぎになった事件、読者が困惑した作品も存在します。ここではさまざまな意見が飛び交い、物議を醸した「ジャンプ」作品を取り上げます。
-

「打ち切り」を経て、大ブレイクしたジャンプ作家たち 30年越しにまさかの連載再開も!
2022.12.22掲載枠の奪い合いが過酷なことで知られる「週刊少年ジャンプ」では、連載がまったく続かないマンガは「打ち切り」作品として読者から認識されてしまいます。ですがどの作品も、マンガ家のやりたかった事が描かれている魂の結晶です。「この作品があったからこそ、次につながってブレイクできた」そんな事例をふたつ取り上げます。
-

「支払う代償」がデカ過ぎたアニメキャラ3選 「むしろ不幸になった?」
2022.12.09「犠牲なしに得るものはない。何かを得るには同等の代価が必要になる」等価交換の原則は『鋼の錬金術師』のエドワード・エルリックや、死にかけるたびにパワーアップするサイヤ人など多数の作品に出てきます。ですが得たもの以上に失ってしまった、辛い状況に陥ってしまった、そんな不遇とも言えるキャラクターにスポットを当てます。
-

死んだのに「しれっと生き返った」ジャンプキャラたち 「都合良すぎ!」
2022.11.28フィクションだからこそ心の底から楽しめる要素として、キャラクターの生き死にが挙げられます。「死んでしまった!」とショックを受けて純粋に悲しみ、「えっ、お前、生きてたの!?」と感激するのは創作ならではの感覚です。今回は「週刊少年ジャンプ」から3作品、そんな展開を見せてくれたマンガを紹介します。
-

「1話から鬱展開」な衝撃アニメ3選 「離脱しないで!」「最後まで観たら感動」
2022.11.21アニメの新番組がスタートする時期は、ワクワクし胸の高鳴りがおさまりません。ですが高揚感に冷水をぶっかけるように、第1話から死人が出たり、鬱な描写が繰り広げられたりするアニメもあります。ここではそんな逆転の発想で、しょっぱなから鬱展開ではじまるアニメを3作品ご紹介します。
-

本命ヒロインを「捨てた」ジャンプ主人公たち 「なんでそっち選んだ?」
2022.11.14「最初から一緒にいたのにどうして?」読んでいる側からしてみると、そう思ってしまうのが、主人公と一番手ヒロインが結ばれない展開です。ここでは「週刊少年ジャンプ」のなかから本命ヒロインを「捨てた」主人公と、選ばれなかったヒロイン3組を紹介し、なぜ「そうならなかったのか」を筆者なりに解釈します。
-

原作よりも有名になっちゃったスピンオフ3選 「元ネタあったの!?」「本家と全然違う」
2022.11.09アニメやマンガがヒットしたとき、違うキャラクターを主人公にした派生作品=スピンオフが作られることがあります。本編では見られなかった意外な一面が見られたり、ジャンルそのものが変化したり。なかには本家をはるかに超える大人気スピンオフも。この記事では、原作を上回るほど大ヒットしたスピンオフを3作、紹介します。
-

アニメ史に残る「エグい」拷問シーン3選 「トラウマになる」「ドン引き」
2022.11.01「アイタタタタタ……」キャラクターが痛そうにケガするところを見ると、思わずその場所をさすってしまう人も多いハズ。誰でも痛いのはイヤですよね。しかし、だからこそ画面から目が離せなくなってしまうものです。まるで痛覚が伝わってくるほどに、痛そうな拷問が出てくるシーンを3つ紹介します。
-

1話から「不意打ち」の2022秋アニメ・3選 「ほのぼの展開と思いきや殺し合い」
2022.10.22年々増える配信本数、どんどん放送される新作…どのアニメを見るか、選ぶのもなかなか難しい時代になりました。そんな時、アニメの方から捕まえに来てくれるような出会いがあると嬉しいものです。ここでは、第1話から不意打ち展開の2022年秋アニメ3作品をご紹介します。
-

「美麗作画」にうっとりしちゃう2022秋アニメ・3選 スプラッター描写でさえ美しい!
2022.10.18近年は「作画崩壊」がトレンド入りするほど、アニメにおける作画の良し悪しに注目が集まっています。今年もたくさんの秋アニメがスタートするなか、美しい作画に注目が集まっている新作アニメを取り上げていきます。