懐かしアニメの記事一覧
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えっ「1万2000分の1」? 50周年迎えた「ダイアポロン」が指先サイズの純金立像に
2026.04.06『UFO戦士ダイアポロン』が50周年を迎え、主役ロボ「ダイアポロン」の純金製フィギュアが限定販売されます。わずか全高1cmという驚異の極小サイズです。
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『ジャングル大帝』レオが人間に… 「壮絶な運命」が忘れられない、衝撃の結末とは?
2026.03.29不朽の名作『ジャングル大帝』。アニメ版の温かな結末とは裏腹に、原作マンガでは主人公レオの衝撃的な最期が描かれています。彼が命を賭して守ったものとは? 手塚治虫が物語に込めた真意と、真の魅力を紐解きます。
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「河森デザインを再確認」アニメ『エウレカセブン』よりディテールアップした「ニルヴァーシュ」が「METAL BUILD」へ
2026.03.2520周年を迎えた『交響詩篇エウレカセブン』の「ニルヴァーシュ」が「METAL BUILD」にて立体化されました。アニメスタッフ参加によるディテールアップが施された「最新の姿」といいます。
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聖地閉鎖を乗り越え「おねティ」新作アニメ制作へ ファンが繋いだ20年
2026.03.20アニメにおける「聖地巡礼」なる言葉や行動が一般化してはや幾年、その草分けに挙げられるのが、長野県の木崎湖周辺を聖地とする「おねがい」シリーズです。その20年以上の歴史を振り返りつつ、「いま」と「これから」を当事者に聞きました。
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制作中断で物語が途切れた「幻のOVA」4選 “その後”ちょっとだけ進展あった作品も?
2026.03.12TVアニメではなく、古くはVHS、近年ではDVDやBlu-rayといったパッケージのみで展開されるOVA(オリジナル・ビデオ・アニメーション)には、完成度の高い作品が多く、隠れた名作も数多く存在します。ところがその一方で、出来の良さとは裏腹に大人の事情で惜しまれながら打ち切られてしまったアニメも少なくありません。
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今こそリメイク望む声多い懐かしアニメは?「ちゃんと完結して」「作画直してほしい所が」
2026.03.08最近は新作アニメのほか、『ハイスクール!奇面組』や『うる星やつら』『らんま1/2』など、往年の人気作をリメイクする動きも目立ってきました。ただし、すべての懐かしい作品がリメイクされているわけではなく、いまもなお再アニメ化を待ち望まれているタイトルは少なくありません。
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初見だと難解すぎ?『鎧伝サムライトルーパー』完結編で描かれた「真のメッセージ」とは?
2026.03.072026年冬アニメの『鎧真伝サムライトルーパー』が『鎧伝サムライトルーパー(1988年)』の正統続編ということで、前作の結末が気になっている人も多いはず。しかし完結編となるOVA(セル用アニメ)『鎧伝サムライトルーパー MESSAGE』は難解すぎることで有名です。そこで本稿では、TVシリーズ以降の経緯をフォローしつつ、『MESSAGE』の結末を解説しようと思います。
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最新AIで「市原悦子・常田富士男の声」の”多言語吹き替え版”も作る? 『まんが日本昔ばなし』公式HP誕生ほか発表
2026.03.031975年から1994年にかけて放送された『まんが日本昔ばなし』の、公式サイトが誕生しました。
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不朽の名作『じゃりン子チエ』 アニメ版と全然違った原作マンガの結末とは?
2026.02.282026年で放送45周年を迎える不朽の名作『じゃりン子チエ』。感動の劇場版、日常を貫いたアニメ版、そしてキャラが大集結した原作マンガ。ファンを魅了した三者三様のラストシーンを詳しく解説します。
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結局、おっぴろげヒロイン『けっこう仮面』って誰? 最終回で判明した”意外な真実”が衝撃的
2026.02.25永井豪先生による『けっこう仮面』といえば、ヒロインの必殺技「おっぴろげジャンプ」などで鮮烈な印象を与えた作品です。単なる過激なビジュアルに留まらない、豪華なパロディの数々と衝撃の結末とは? 時代を超えて愛される名作の裏側を紐解きます。