マグミクス | manga * anime * game

ゲームの記事一覧

  • DQウォーク、10の「あるある」に共感の声 人だかりは『ポケモンGO』で切ない…

    2019.10.31

    大人気のスマホゲーム『ドラクエウォーク』ですが、スマホを手にしている人だかりを見てみると、『ポケモンGO』をやっている人であることが多いよう……。『クレープ屋で働く私のどうでもいい話』が人気のただまひろさんが描いた『ドラクエウォークにハマった私のどうでもいい話』に「分かる!」と共感する声があがっています。

  • 名作RPG『ウィザードリィ』 少年たちを冒険へ駆り立てた、世界観とメディアの力

    2019.10.30

    1987年に発売されたファミコン版『ウィザードリィ』は、鍛え上げたキャラクターでも簡単に全滅するシビアさとレアアイテム収集の面白さ、末弥純氏のデザインを限界まで再現したモンスタービジュアル、謎の多い世界観など多くの魅力をあわせ持ち、当時のプレイヤーたちを魅了。あるメディアもプレイヤーたちの「冒険」を盛り上げていました。

  • 「サクラ大戦」新作ゲーム発売の12月、期待の熱量が並じゃないワケ

    2019.10.26

    2019年12月に発売予定のプレイステーション4用ソフト『新サクラ大戦』について、すでにアニメ製作や舞台化が発表され、新作を待ち望んでいたファンを驚かせています。「サクラ大戦」は長年にわたってファンを魅了し続け、もはや、いち”ジャンル”とも呼んでも差し支えない、セガの大人気タイトルになっているのです。

  • 台湾のインディーホラーゲーム『返校』、国境を越えて「大ヒット」のワケ

    2019.10.22

    台湾のインディーゲームスタジオがリリースしたホラーゲーム『返校』は、1960年代「白色テロ」の時代をテーマに置いたことに注目が集まり、映画化も実現。2019年9月20日(金)に台湾で公開され、1か月と経たない間に100万人もの動員数を記録しました。『返校』の魅力はどこにあるのでしょうか。

  • ポケモン『ルビー・サファイア』 進化するバトルの基礎を作った「2つの要素」とは

    2019.10.21

    2019年11月発売予定のニンテンドーSwitch用ソフト「ポケットモンスター ソード・シールド」で新しくバトルに導入される「ダイマックス(キョダイマックス)」の発表は、ファンにとって衝撃的なニュースでしたが、現在のポケモンバトルの基礎は、2002年の『ルビー・サファイア』で築かれていると考えることができます。

  • 28年前に登場した『FF4』がRPGプレイヤーに与えた「2つの衝撃」とは?

    2019.10.19

    1991年に発売された『ファイナルファンタジーIV』は、「ファイナルファンタジー」シリーズで初めてスーパーファミコン向けに作られました。新たなハードを得て進化した4作目は、のちのFFシリーズに大きな影響を与え、現代まで遊び継がれるシステムを「発明」していました。

  • 【1996年】初代『サクラ大戦』発売の衝撃。ファンを熱狂させた「新たな世界」とは

    2019.10.18

    1996年、セガサターンで発売された『サクラ大戦』は爆発的な人気となりました。シリーズ作品はアニメや舞台にも展開。最新作『新サクラ大戦』の発売が2019年12月に控えています。今から23年前、『サクラ大戦』は発売前から大きな期待を集め、新時代のコンテンツの登場を予感させていました。

  • 【キョダイマックス】往年のポケモンの「フォルムチェンジ」要素はますます重要に?

    2019.10.17

    2019年11月15日発売予定の『ポケットモンスターソード・シールド』について、新たな情報が解禁されました。新システム「キョダイマックス」により変化した”ピカチュウ”、”リザードン”、”イーブイ”、”ニャース”、”バタフリー”の姿です。同作で初登場のポケモンと同じくらい、往年のポケモンの新しい姿に注目が集まっています。

  • 『DQウォーク』往年のファンが「絶対にプレイしない」と語る、悩ましい理由とは?

    2019.10.14

    『ドラクエ』シリーズ初の位置ゲームとなった『ドラクエウォーク』は、初登場セールスランキング1位、500万ダウンロードと人気を獲得していますが、なかには長く『ドラクエ』のファンでありながら、「プレイしない」という人も。その理由を聞きました。

  • 最近のポケモンマーケット事情、かつての「子供たち」を狙い撃ち?

    2019.10.10

    任天堂ゲームボーイ用ソフト『ポケットモンスター赤・緑』が発売されてから20年以上が経過し、ポケモンは親から子へ引き継がれるコンテンツとしての側面を見せていますが、近年の映像作品やゲームタイトルの一部は、かつてポケモンで遊んでいた子供たちに照準を絞ったマーケット展開と考えることもできます。