マグミクス | manga * anime * game

ハララ書房の記事一覧

  • 好きな『ウルトラマン』シリーズは? 「ティガ」に2倍差をつけた1位は?【人気投票】

    2022.05.27

    1966年の誕生以来、実に50年以上にわたって人々から愛され続けている「ウルトラマン」シリーズ。いつの時代も「日本のヒーロー」の代名詞として新たなウルトラマンが生み出されてきましたが、一番人気だったのはどのシリーズなのでしょうか。マグミクス編集部では、2022年5月9日~16日までの期間、「好きな『ウルトラマン』シリーズは?」と題してアンケートを実施しました。

  • 『FF』ファンの心を盗んだ歴代ヒロイン4選 「か弱すぎる」賛否分かれたキャラも…

    2022.05.18

    いつの時代も、あっと驚く仕掛けでファンを楽しませてきた「ファイナルファンタジー」(FF)シリーズ。思えば、同シリーズのタイトルが初めてPlayStationで発売された時も、グラフィックの進化に衝撃を受けたものです。そこで今回は、美麗な映像で描かれた「FF」ヒロインを、思い出と共に振り返っていきましょう。

  • アナタの好きな『ウルトラマン』シリーズは?【アンケート実施】

    2022.05.09

    1966年に誕生した伝説のヒーロー『ウルトラマン』。シンプルかつ目を引くデザインは、少しずつ変化しながら50年以上にわたって子どもたちを夢中にさせてきました。そこで今回、「好きな『ウルトラマン』シリーズは?」と題して読者アンケートを実施します。

  • まるでギャルゲー? 『Zガンダム』の「思わせぶりヒロイン」3選

    2022.04.29

    アニメ『機動戦士ガンダム』の続編として、1985年から1986年にかけて放送された『機動戦士Zガンダム』。同作には多くの女性キャラクターが登場し、主人公のカミーユ・ビダンと関わっていきます。そのなかには、思春期のカミーユに思わせぶりな態度を取るキャラクターも少なくありませんでした。

  • 『Zガンダム』主人公カミーユが放った迷言3選 味方へのひと言でケンカが発生!

    2022.04.25

    アニメ『機動戦士ガンダム』の続編として、1985年から1986年にかけて放送された『機動戦士Zガンダム』。主人公のカミーユ・ビダンは、思春期真っただなかのナイーブかつ激情的な17歳の少年でした。そこで本稿では、少年と大人の狭間で揺れる難しいお年頃のカミーユが放った暴言を紹介します。

  • 「ジャンプ」の看板作品といえば? ドラゴンボール、ワンピ、ジョジョ…【アンケ結果】

    2022.04.22

    数多くのヒット作を輩出してきた「週刊少年ジャンプ」。実に50年以上にわたって少年たちに夢を与えてきた同誌において、「看板作品」といえば何を思い浮かべるでしょうか? マグミクス編集部では、2022年3月30日~4月6日までの期間、「アナタにとってのジャンプ看板作品は?」と題しアンケートを実施しました。

  • 意外とモテない? 『ガンダム』シャアの女性遍歴 恋人たちに求め続けたものは…

    2022.04.22

    アニメ『機動戦士ガンダム』をはじめ、多くの作品に登場するシャア・アズナブル。頭脳明晰かつ容姿端麗で、男女問わず支持されているキャラクターです。彼は作中でも人気が高いようで、いつも女性の影が……。本稿では、そんな彼の女性遍歴を振り返っていきます。

  • デカ過ぎて反則な巨大ロボット3選 「スパロボ」では出禁扱いも…

    2022.04.20

    いつの時代も男性を虜(とりこ)にするド迫力のロボットアニメ。あと数十年もすれば開発できそうなものから規格外のものまで、これまで多種多様なロボットがアニメに登場してきました。どれも魅力的ですが、思わずツッコミを入れたくなってしまうほど「大きい」ロボットも少なくありません。そこで今回は「ロボットの大きさ」に注目します。

  • ファンを絶句させた衝撃のNTR展開3選 胸クソ? それとも興奮?

    2022.04.18

    アニメやマンガ作品の多くでは、物語のエッセンスとして少なからず恋愛要素がからんでくるもの。「主人公×ヒロイン」という王道カップリングでエンディングを迎えてくれればいいのですが、時には思いがけないカップリングで驚くこともありますよね。そこで今回は、衝撃のNTR(寝取られ)展開を演出したアニメをご紹介!

  • 退場が早すぎた? 『HUNTER×HUNTER』の再評価したい強キャラ3選

    2022.04.08

    卓越したバトルセンスで魅せる人気マンガ『HUNTER×HUNTER』。作中には多種多様な「念能力」の使い手が登場しますが、そのなかには相性や運の悪さで惜しくも敗れていった者たちがいます。名勝負で敗北を喫しながらも、ファンから類まれな強さを称えられている強者に注目してみると、同作の新たな魅力に気づけるかもしれません。