特撮の記事一覧
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ミニスカ戦士が起こした革命? 40周年『スピルバン』が変えた「特撮ヒロイン」像
2026.03.19昭和の特撮ヒーローで、変身する女性戦士の先駆けといえば、『キカイダー01』の「ビジンダー」、『ザ・カゲスター』の「ベルスター」、『仮面ライダーストロンガー』の「電波人間タックル」が有名です。では、主役レベルのヒーローといえば……?
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「うちパン屋だもん」が、特撮界で「屈指の名言」といわれるワケ 現在も謎が残る1971年のウルトラ作品
2026.03.16『帰ってきたウルトラマン』の「怪獣使いと少年」で心に残る「名セリフ」を解説します。あのセリフを発したお姉さんは誰だったのでしょう?
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『アギト 超能力戦争』なぜ毎回トレンド入りする? 25年前からあった「強み」の戦略とは
2026.03.15『アギト-超能力戦争-』の発表いらい、情報が開示されるたびにXでトレンド入りするほど注目を集めています。ファンの熱狂は、TV版『仮面ライダーアギト』から続く「伝統」といえるかもしれません。
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『ウルトラマンティガ』出演女優たちの「その後」 パチンコ屋で働いた「波乱万丈」も?
2026.03.14『ウルトラマンティガ』の放送から30年が経過しました。イルマ隊長やレナ隊員を演じた女優の「その後」はどうなったのでしょうか。
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平成生まれでも「昭和ライダー」? ファンも困惑する「平成ライダー」の定義とは
2026.03.10『仮面ライダー』シリーズのなかでもっとも作品数の多い「平成ライダー」シリーズのなかには、平成時代に制作されたのに、平成ライダーと呼ばれない作品もあります「平成ライダー」の定義とはいったい何なのでしょうか。
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最凶ウルトラ怪獣「タイラント」の秘密 「合体怪獣」の元ネタはどこまで判明している?
2026.03.08暴君怪獣「タイラント」は「頭はシーゴラス」「腕は超獣バラバ」「胴はベムスター」とされています。他の部位は誰のものでしょうか。
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『超ギャバン』SNS反応で見えてくる? 賛否両論あっても近年「リメイク」が増え続ける理由
2026.03.08東映特撮の新シリーズとして『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ』が放送中です。SNSでは毎週、さまざまな意見が聞こえてきます。その反応こそが、昨今「リメイク作品」が増え続けてきた要因かもしれません。
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放送60年「ウルトラマン」からブレイクした大女優たち 「ダメなら引退」の崖っぷちヒロインも?
2026.03.08特撮ドラマは1年間にわたって放映される作品が多く、主人公以外のキャラクターにも存分に感情移入することができました。初々しい若手女優が抜擢されたヒロインは、とりわけ気になる存在です。「ウルトラマン」シリーズの出演をきっかけに、人気女優へとブレイクしたヒロインたちを紹介します。
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ウルトラマンの「初セリフ」を発したのは誰? 遅刻した俳優と怒った監督が生んだほのぼのエピソード
2026.03.07テレビ番組の現場で人手が足りないときは、通常ならタレントがすべき仕事を、スタッフが代わりに演じる……なんてことはよくあります。
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予約開始「ギャバン」フィギュアが「ほぼホンモノ」と言いたくなるワケ ガチ「究極」
2026.03.06メタルヒーローの草分け「宇宙刑事ギャバン」の、全高約40cmというフィギュアが再販、予約開始です。大きなボディに様々なギミックを詰め込んだ「究極(Ultimate)」の名に恥じないアイテム、今度こそ手に入れたいファンも多いことでしょう。