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マンガ・アニメキャラの記事一覧
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「解説役から大逆転」「使い捨てザコじゃなかった」 時間をおいて大活躍したキャラ
2024.04.02バトルマンガの物語序盤で負けた敵キャラは、その後の展開についていけず、いつの間にか忘れられてしまうことも多いです。しかしなかには、誰もが忘れたころに、まさかの活躍を見せるキャラもいます。今回は、序盤で負けて使い捨てられたと思いきや、時間を置いて「アツい活躍」を見せたキャラを紹介します。
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「せめて描いてあげて」「敵が悪すぎ」 強いのに敗北シーンが「カット」された不遇キャラ
2024.03.26バトルマンガでは多くの戦いが起きますが、演出や展開の都合でバトルがカットされ、結果だけを提示されることもあります。そのなかでも、実力者が負けてしまった場合、そこではどんな戦いが繰り広げられたのか、いつまでも気になってしまうでしょう。今回は、そんな読者がたびたび思い出してしまう、気の毒なキャラを紹介します。
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実写化で「美形化?」「身長伸びた」けどなんだかんだ好評だったマンガキャラ3選
2024.03.22人気マンガの実写化において、キャラクターの再現度は原作ファンにとって重要なポイントです。なかには、原作とイメージが異なるほどイケメンになってしまったキャラもいました。今回はそんなイケメン俳優によって演じられたキャラクターを振り返ります。
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「なかなかに胸糞…」ショッキングすぎる「途中退場ヒロイン」たち
2024.03.21マンガやアニメ作品において、ヒロインは主人公に負けない存在感を放っています。主人公との関係性や彼女たち自身の魅力など、さまざまな面で注目されるポジションといえるでしょう。しかし、なかにはショッキングな結末を迎え、途中退場してしまったヒロインもいます。
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「ちょっと年上ってレベルじゃねーぞ」ヒロイン3人 年の差がとんでもないことに
2024.03.19アニメ界の男女カップルは、同世代か、年の差があっても数歳くらいではないでしょうか。女性が年上で、しかも「かなり」上の珍しい例を見ていきます。
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「もっと上かと」実年齢に驚愕した男性キャラ 昭和~平成初期「あるある」なの?
2024.03.18『機動戦士ガンダム』ブライトさんは、成り行きとはいえ10代で重い責任を負わされることに。昭和~平成初期にかけて制作されたアニメでは、登場キャラクターの設定年齢に驚かされることがしばしばです。年齢を聞いて驚く、アニメの男性キャラを紹介します。
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「不憫すぎ」「妙にリアル」青髪=負けヒロインのイメージを植え付けたキャラ3選
2024.03.17毎月16日は「いい色髪の日」です。アニメキャラの髪色は印象に残りますが、なかでも青髪はクールで神秘的なイメージを抱きやすいのではないでしょうか。しかし、青髪のヒロインは失恋することが多く、「負けヒロイン」の象徴的に扱われることも少なくありません。
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私服が絶望的にダサいアニメキャラ「ベルト多すぎ」「顔はいいのに!」
2024.03.15ファンの間でたびたび語られる「私服がダサい」キャラ。『機動戦士ガンダムSEED』の主人公「キラ・ヤマト」はベルトが多い服を好んで着ることで話題になります。普段見ない「私服姿」に驚かされるキャラを見ていきます。
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推しだったのに「キッツ」 あまりに残酷すぎる死を遂げた「悲しきヒロイン」3選
2024.03.10アニメやマンガが好きな人にとって、推しキャラが途中退場するときほど悲しいことはありません。今回は人気キャラのなかでも、トラウマを与えるほどの衝撃的な最期を迎えたヒロインたちを振り返ります。
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「何してんだおい」「無駄に有能」 やらかしたけど重要なジャンプのモブキャラ3選
2024.02.29アニメやマンガに登場するモブキャラといえば、話を少し転がす、メインの引き立て役、といった役割にしかすぎない印象ですが、作品によっては取り返しのつかない行動を取った人物も存在します。今回はファンの間で、「すべての元凶」「何してんだよ」などの声があがっているモブキャラを振り返りましょう。