SLAM DUNKの記事一覧
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自分の原作なら「改変」も思いのまま? 天才漫画家たちがアニメ監督をした「結果」とは
2023.03.31爆発的なヒットを記録している『THE FIRST SLAM DUNK』は原作者の井上雄彦先生が自ら監督を務め、大胆なストーリーの改変を行ったことで話題になりました。では、自作の監督を務めた漫画家は、ほかにどのような人がいるのでしょうか?
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『スラダン』安西先生の山王戦の名ゼリフ 「映画で削られて残念」の声も?
2023.03.30『スラムダンク』安西先生の名言といえば「そこで諦めたら試合終了だよ」が代表的です。バスケに限らず、この言葉を胸に仕事やスポーツに励む人もいることでしょう。ほかにもたくさん名言がありますが、その多くが登場したのは名シーンの宝庫・山王戦でした。
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「同じ声優が演じているとは思えない」アニメキャラたち 「脳がバグる」と話題
2023.03.25キャラクターに命を吹き込む仕事である声優。声を当てるだけというと簡単に聞こえますが、かなりの演技力を要求される職人の世界です。キャラクターによって、同じ人が演じているとは思えないほど声色が変わるベテラン声優も少なくありません。
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『スラダン』1番の天才はやっぱり花道か? 「映画を見て再認識」「成長速度が異常」
2023.03.192022年末公開の映画も話題の『SLAM DUNK』の主人公といえば、「左手はそえるだけ…」「天才ですから」などの名言も生み出した桜木花道です。高校からバスケを始めた素人ですが、急成長して大活躍しており、ネット上では改めて「すごい逸材なのでは?」と話題になっていました。
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『スラムダンク』木暮君は影のMVP? 「バスケ廃部の危機も救った」
2023.03.13名作バスケマンガ『SLAM DUNK』の登場人物は、主人公である桜木花道や流川楓をはじめ、三井寿や仙道彰など人気キャラが目白押しです。そんななかで、控えメンバーながら、かなりの人気を集めるのが「メガネ君」こと木暮公延です。湘北バスケ部の「影の立役者」とも言われる、メガネ君の名シーンを振り返ります。
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アニメ『スラムダンク』の主題歌は「バスケ」と関係ないけれど? 歌詞の考察が話題に
2023.03.11映画『THE FIRST SLAM DUNK』の大ヒットがきっかけで、1993年から放送されていたアニメ『スラムダンク』を思い出した方も多いのでは? ネットでは「君が好きだと叫びたい』などの当時の主題歌を振り返り、「バスケと関係がなさすぎる」と話題になっています。
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流川以上の逸材? 『スラダン』三井はグレてなければ「最強」だった説
2023.03.02アスリートにとって毎日の鍛練は欠かせぬものです。何らかの理由でアスリートへの道を挫折して、不良の道へと転落したらどうなるでしょうか? 鍛練を怠った結果、復帰してもさらなる高みへと上るのは以前よりも難しくなります。ネット上では、「『SLAM DUNK』三井寿が不良になってなかったら最強だった説」がささやかれていました。
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『スラムダンク』安西先生が副業? 「フライドチキン店」経営(?)の理由
2023.02.28映画『THE FIRST SLAM DUNK』が大ヒット中の名作『SLAM DUNK』の、湘北メンバーを率いる安西先生に、「疑惑」の声が寄せられています 。なんと「フライドチキンの店を経営しているのではないか」と、にわかに噂が広がっている様子です。そもそも公務員は副業禁止では!?
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「意外すぎる」国民的アニメキャラの韓国名 アンパンマンは違う食べもの!?
2023.02.25日本のマンガやアニメは、今や国境を越えて世界中で愛されています。しかし世界で人気だからといって、日本語名のまま現地に浸透しているとは限りません。例えば韓国では、『SLAM DUNK』や『キャプテン翼』、『ドラえもん』の登場人物たちの名前がガラリと変わっているようで……。
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『スラダン』三井の事件は今だとアウト? 「退学でも軽い」「時代の問題?」
2023.02.23『SLAM DUNK(スラムダンク)』の人気キャラ・三井寿が不良時代に起こした暴行事件について、ネット上では「普通なら退学でしょ」「逮捕案件では?」と話題になっていました。なぜ三井は退学にも停学にもならず、バスケ部も廃部にならず復帰できたのでしょうか? ネット上の反応や意見とあわせて紹介していきます。