SLAM DUNKの記事一覧
-

映画『スラムダンク』メイン5人以外の声優も豪華すぎと話題 「EDで仰天」
2023.02.172022年12月3日に公開されて以降、今なお盛り上がり続ける映画『THE FIRST SLAM DUNK』は、メインキャストはもちろん、木暮公延や赤木晴子、水戸洋平、安西先生の声優も総入れ替えとなりました。その新キャストは、アニメファンなら誰もが知る有名なあの人で、SNSでも話題になっていました。
-

『スラムダンク』山王工業・深津の変な口癖「ピョン」 英語だと意外に難しい言葉だった?
2023.02.09昨年、映画『THE FIRST SLAM DUNK』でアニメ界を席巻した『SLAM DUNK』。映画にも登場する山王工業高校キャプテン深津の口癖は、語尾になぜか「ピョン」をつけることです。ちなみに以前は「ベシ」。英語版ではどうなっているのでしょうか。
-

「え、もう30年前?」1993年放送アニメ3選 当時は「苦戦」もシリーズ継続につながった?
2023.01.30『SLAM DUNK』を始めとする1993年に放映されたアニメ作品、実は「最強」な作品ばかりそろっているのをご存じでしょうか? 30年経っても色あせない、不朽の名作たちをご紹介します。
-

『スラダン』桜木花道の名言1位は? 「素人が言うから響く」「さすが天才」
2023.01.19『SLAM DUNK』作中の名言と言えば、安西先生の「あきらめたらそこで試合終了だよ」というセリフを、真っ先に思い浮かべる人が多いのではないでしょうか。ネット上では、「主役の桜木花道の名言ってどれ?」と、話題になっています。「左手はそえるだけ」「天才ですから」など、花道の放った印象的なセリフについて振り返りましょう。
-

『スラムダンク』宮城リョータの痛快な名言たち 「あおり」で右に出る者はいない!?
2023.01.17映画『THE FIRST SLAM DUNK』では、桜木花道に代わり、宮城リョータが中心となってストーリーが展開されます。そこで、この記事では、痛快すぎる宮城リョータのあおりセリフを振り返ります。
-

「実は作中時間が短い」名作3選 「『スラダン』はわずか4ヶ月!?」
2022.12.212022年12月に公開され話題の映画『THE FIRST SLAM DUNK』。原作は連載6年、コミックは31巻にわたり描かれましたが、作品内の時間は4ヵ月とわずかなものでした。夢中で繰り返し読み、長い期間の物語と勘違いしていても、作品内の時間はそれほど経っていないマンガやアニメは少なくありません。そんな、「実は短い期間の物語」という作品を3つ紹介します。
-

『THE FIRST SLAM DUNK』は史上最も「原作に忠実なアニメ化」 自分がいる場所が分からなくなる体験
2022.12.20絶賛公開中の『THE FIRST SLAM DUNK』。原作『SLAM DUNK(スラムダンク)』の原作者井上雄彦先生が監督を務めただけのこともあってクオリティは極めて高く、全編を通して井上先生の絵がそのまま動いているという、原作に忠実なアニメ作りの理想形と言える作品となっています。未鑑賞の方は、ぜひ劇場へと足を運ぶべきと断言できる傑作に仕上がっています。
-

『スラムダンク』親指で開ける「ポカリ缶」が入場特典に? 事前情報なしの特典が「エモすぎる!」
2022.12.13映画『THE FIRST SLAM DUNK』の入場特典「湘北キャラのビジュアルカード」が、公開日当日にサプライズで明かされ、話題を集めました。実は、公式でも明かされなかった、もうひとつの入場特典があったことをご存じでしょうか?
-

『スラムダンク』で映像化してほしい名シーン 秀逸「ギャグ」も映画で見たかった!
2022.12.12王者・山王工業高校と湘北高校の試合では、数多くのドラマが巻き起こり、数々の名シーンが生まれました。山王戦を描いた、映画『THE FIRST SLAM DUNK』では、残念ながらカットされてしまった、『SLAM DUNK(スラムダンク)』の名シーンを振り返ます。
-

『スラムダンク』名朋は敗北していた? 実は描かれていなかったIH優勝校とは
2022.12.12『SLAM DUNK(スラムダンク)』を語るうえで外せない、王者・山王工業高校との試合。決勝戦かのような大迫力ですが、実際はIHの2回戦目でした。作中では、優勝校についての情報が明かされず、1部完結となってしまいます。結局、IH優勝校はどこだったのでしょうか?