山田涼介が理系の大学院生を演じるドラマ『一次元の挿し木』、「美しすぎる」白衣姿に“期待”高まる
2026年7月期放送の日ドラ『一次元の挿し木』から、主演を務める山田涼介さんの場面写真が初公開されました。本格的な鑑定作業に挑む美しすぎる白衣姿などが披露され、SNS上で大きな反響を呼んでいます。
謎多きドラマに期待高まる

2026年7月期に放送される日ドラ『一次元の挿し木』の場面写真が初解禁されました。本作は遺伝子学を専攻する大学院生「七瀬悠」の失踪した義妹「紫陽」と200年前の人骨のDNAが一致したところから始まる、時を超えたヒューマンミステリーです。主人公の七瀬を山田涼介さんが務めます。
今回公開された場面写真は、電話中の姿と、白衣を着て作業している姿の2枚です。山田涼介さんは科学監修の方から指導を受けながら、本格的な鑑定作業に挑んでいます。
この写真を見たファンからは、SNS上で「山田くんの白衣姿は初めて見たかも」「白衣姿が美しすぎて息が止まった」「透明感えぐい」「言葉を失うレベルの美」「遺伝子学の大学院生役とか絶対似合う」「理系の院生役にハマりすぎてて、毎週画面に釘付けになりそう」といった声があがっています。
ドラマ『一次元の挿し木』は、7月の毎週日曜日、読売テレビほかにて放送スタートします。
(マグミクス編集部 映画・ドラマ担当)