『風薫る』上坂樹里さん『月刊 茶の間』の表紙になり大人っぽい浴衣姿を披露
『風、薫る』で主演のひとりを務める上坂樹里さんが、大人っぽい浴衣姿を披露しました。
朝ドラの着物姿とも違う爽やか浴衣

2026年前期の連続テレビ小説『風、薫る』で、主人公のひとり「大家直美」を演じる上坂樹里さん(20)が、SNSで爽やかな浴衣姿を披露しました。少し大人っぽく見える写真に反響が相次いでいます。
上坂さんは7月1日(水)深夜、InstagramとXを更新し
「『月刊茶の間』7月号の表紙を務めさせていただきました。夏らしく素敵な浴衣と、本日発売です。よろしくお願いいたします!」
と、紺色に黄色の帯を合わせた浴衣姿と、白と紫が基調の花柄の浴衣姿の写真をアップしました。『月刊茶の間』は京都府宇治田原町にある、老舗お茶メーカー・宇治田原製茶場が発行している無料の月刊通販情報誌で、これまでにも山本美月さんや平原綾香さんなどさまざまな女性芸能人が表紙を務めています。
髪をまとめて、朝ドラともまた雰囲気が違う姿になった上坂さんの写真には、
「お美しいお方はなにをなさってもお美しい」
「浴衣めっちゃ似合ってる、超美人」
「あの、本当にかわいすぎて胸がときめきました」
「粋なお嬢様って感じですね」
「大和撫子、本当に美しすぎる」
「樹里ちゃんお綺麗です 百恵ちゃんの再来のようです」
「ビリオンスクールに出ていたメガネちゃんが、数年のうちに大人っぽくなられて」
「これ、蚊取り線香のCM来るんじゃないですか。それくらい似合ってます」
「3枚目のお写真(紫の方の浴衣)、一瞬仲間由紀恵さんに見えました笑」
といった声が相次ぎました。上坂さんが表紙の『月刊茶の間』7月号は宇治田原製茶場の公式HPにて、先着300名まで申し込むことができます。また、上坂さんは公開中の映画『山口くんはワルくない』でも、主人公の友人「和久ほのか」役でメガネ姿で浴衣を着ているのでファンは必見です。
(マグミクス編集部 映画・ドラマ担当)

