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内田有紀、timelesz寺西拓人の”密着2ショット”に反響 『ラストノート』ポスタービジュアル公開

2026年7月9日スタートの木曜劇場『ラストノート』のポスタービジュアルが解禁されました。内田有紀さんと寺西拓人さんの19歳差密着ショットや、笑顔の裏の本音を示す対比的なキャッチコピーが話題を集めています。

爽やかさと不穏さのギャップに広がる期待

内田有紀さんプロフィール写真
内田有紀さんプロフィール写真

 2026年7月9日の夜10時から放送がスタートする木曜劇場『ラストノート』のポスタービジュアルが解禁されました。W主演を務める内田有紀さん(50歳)と、timeleszの寺西拓人さん(31歳)の密着2ショットが公開され、話題を呼んでいます。

 本作の主人公は、人生の酸いも甘いも経験して現状維持の生活を送る49歳の女性「一瀬葵(演:内田有紀)」と、夢を諦めて自分にフタをして生きる30歳の男性「樋口澄晴(演:寺西拓人)」のふたりです。作中の役柄だけでなく、実年齢でも「19歳差」となるふたりが織りなす大人の純愛を描きます。

 解禁されたポスタービジュアルでは、原っぱにレジャーシートを敷いて、座っている澄晴の上に葵が座る近距離ショットになっています。また内田さん側には「こんな男に、恋するわけがない。」、寺西さん側には「こんな女に、恋するわけにはいかない。」と、笑顔の裏にある本音を示すコピーが刻まれています。

 このビジュアルに対してSNS上では「異次元の美しさ」「華奢でぴったり寄り添ってる」「朝からニヤニヤが止まらん」「19歳差を感じさせない完成度」「大人の色気がすごい」といった声が上がりました。

 また、対比的な本音コピーについても「爽やかさと不穏さのギャップが最高」「イメージと真逆でストーリーが気になる」「キャッチコピー天才」と、作品への期待が寄せられています。

(マグミクス編集部 映画・ドラマ担当)

【画像】え、「異次元の美しさ」こちらが内田有紀さんと19歳年下の寺西拓人さんによる密着2ショットです(3枚)

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マグミクス編集部 映画・ドラマ担当

年間300本以上劇場で見る映画好き。マンガの実写化作品で原作との違いを見るのも趣味としています。「NHK連続テレビ小説」は毎作チェックし、登場人物のモデルについても調べ、ドラマと史実との比較や小話などを発信しています。

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