田中泉の記事一覧
田中泉
ライター、編集者。普段はインタビュー実施やコラム執筆、SNS運用なども行なっている。アニメ、映画、マンガ、ゲーム、お笑い、文学など幅広いエンタメコンテンツが好きで、noteやSNSでも広く情報発信中。次の目標はエンタメコンテンツを紹介するポッドキャスト番組の開始。
-

最初は全然違う? 人気マンガの構想段階のウラ話 「今となっては読んでみたい」
2023.02.22アニメ化や実写化も果たした人気のマンガでも、構想が固まる連載前は紆余曲折を経ていることも珍しくありません。編集担当のアドバイスや意外な事実を知ったことにより、大きな変更を経たマンガの裏話に注目しました。
-

アニメより実写化してほしいマンガ 「ネトフリでドラマ化」「海外と合作で」
2023.02.10実写化作品は、原作マンガの持つ雰囲気や、キャラクターの魅力を損なってしまう場合もあり、賛否が分かれがちです。しかし、意外にも「アニメよりも実写の方で観てみたい」という意見が多いマンガもあるようで……?
-

ジャンプあるある? 過酷・不思議すぎな修行場面 「効果が謎」
2023.02.02「友情・努力・勝利」の3原則も有名な「週刊少年ジャンプ」のマンガでは、「修行シーン」が描かれることも少なくありません。しかし、その内容は「過酷過ぎるだろ!」と驚くようなものから、「これ本当に効果あるの?」と疑ってしまいそうなものまで、バリエーション豊かです。
-

強過ぎてトラウマ!ゲームのボス3選 「やめたくなる」「見た目可愛いのに」
2023.02.01みなさんが子供のときに遊んでいたゲームのなかには、トラウマになってしまうほどの強さを持つボスキャラもいたのではないでしょうか? 名前を聞くだけで、倒れていく仲間、尽きていくアイテムやMPを見て、泣く泣くリセットした記憶が蘇るかもしれません。
-

ちゃっかり活躍するジャンプのダメおっさんキャラ 強さは重要じゃない?
2023.01.29強運やカリスマ性など、実力は持たないものの重要ポジションを確立していた、ジャンプのおっさんキャラは少なくありません。『ドラゴンボール』のミスター・サタンのように、大出世したり、最終決戦で活躍をしたり、メインキャラを励ましたりと、意外なところでいい仕事をしたおっさんキャラに注目しました。
-

作ったやつ性格悪すぎ! マンガの阿鼻叫喚なデスゲーム 勝っても「精神崩壊」
2023.01.27勝利すれば報酬が得られる一方で、敗北すると死を迎える危険な「デスゲーム」を描いた作品は、定期的にヒットし、人気を集めています。そのなかには、「絶対に巻き込まれたくない」と思うような、難易度やそもそもの設定が鬼畜のゲームも……?
-

「カリスマ」過ぎて実写化が難しそうなキャラ 「適役が浮かばない」
2023.01.14良くも悪くも圧倒的な「カリスマ性」で人を惹きつけるマンガのキャラクターは、実写化されても、その魅力が再現できるのか、ファンの間で疑問を持たれることが多いです。ビジュアルや能力、凡人には思いもよらない発想で「真似できない!」という驚きの行動を取るキャラを、説得力を持って演じることはできるのでしょうか。
-

信じられない!新作が実現し、ファンが「集団幻覚」だと思ったゲーム3選
2022.12.30実際には存在しないものを、大勢が同様に知覚することを「集団幻覚」と言います。近年では、「実際には発表されていないコンテンツの新作を、あたかも存在するかのように錯覚すること」としても使われるようになりました。ゲームにおいても、SNSでさまざまな「集団幻覚」が飛び交うなか、「実現化」した作品もあるようで……?
-

もはや伝説? ジャンプの「トラウマ級」キスシーン3選 「酔った時は危険」
2022.12.25少女マンガでは、主人公と意中の人が思いを通じてから、「キスシーン」で胸キュンしてしまうことが多いです。一方、少年マンガ、例えば「週刊少年ジャンプ」にも、ロマンチックなキスシーンが登場しますが、羨ましくない強烈なキスもありました。
-

「鬱すぎ」な最終回のアニメ3選! 「超トラウマ」「TV局に苦情殺到」
2022.12.23アニメの最終回は作品に思い入れが強いほど「来週から何を楽しみにしたらいいんだ」と落ち込みがちですが、もしも最終回が鬱すぎる内容だったら……? 放送当時は大クレームにもなったという、あの人気アニメの騒動に注目してみました。