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LUIS FIELDの記事一覧
LUIS FIELD
マンガやアニメをこよなく愛するライターが多く在籍する編集プロダクションです。幅広い年代が所属し、レトロ系から新作までおさえた「語りたくなる」記事を心がけています。
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『花男』つくしに「F4の月」と評された常識人が「香港裏組織」に? 実写版だけの「その後」とは
2025.06.10マンガの物語が完結しても、ファンとしてはその後の展開が気になるところです。大ブームを巻き起こしたドラマ『花より男子』では、原作完結後に公開された映画で、マンガにない「その後のストーリー」を楽しむことができます。道明寺とつくしの幸せいっぱいのラストが印象的なほか、「F4」のメンバーそれぞれの結末もまた心に残る物語です。
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『ガッチャマン』主役を食う大人気! 最終話で描かれた「コンドルのジョー」の最期
2025.06.08放送開始から50年以上経過した『科学忍者隊ガッチャマン』は、タツノコプロが制作したSFヒーローアニメの最高峰です。なかでもサブリーダー「コンドルのジョー」の人気は、主人公「大鷲の健」をしのぐ勢いで、終盤ではジョーを中心に物語が展開されました。いったい、どのような最終回だったか覚えていますか?
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『JIN』原作と実写版の違うラストどちらが好き? 「可哀そう過ぎる」「ドラマはこれで正解」
2025.06.07TVドラマ『JIN-仁-』は原作マンガから大幅に改変されつつも、視聴者から高い評価を得た実写化作品のひとつです。物語に欠かせないヒロインのひとり「橘咲」のたどった生涯は、原作と実写版に違いがありました。
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原作と違う宿敵「ヨミ」の負けっぷり 『バビル2世』おぼろげな最終回
2025.06.07横山光輝先生の代表作『バビル2世』に登場する主人公「浩一」の宿敵「ヨミ」を覚えていますか? 地球征服を企む「わるいやつ」でしたが、どこか憎めないキャラクターでもありました。実は彼の地球征服の方法はアニメ版と原作マンガでかなり違いがあったのです。
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『めぞん一刻』五代は響子より長生き?←答えが出ていた 高橋留美子作品の知られざる「その後」
2025.06.06高橋留美子先生を原作とした『めぞん一刻』と『犬夜叉』はいずれもアニメ化され、大人気を博した作品です。実は2作品には最終話の「その後」があることをご存知でしょうか? 時を経て、明らかにされた知られざる結末を振り返りましょう。
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「公式が問題作発言」「OADでレベルアップ」 いろいろと攻めすぎていたアニメ
2025.06.04毎年さまざまなジャンルのアニメが制作されており、お色気シーンが多い作品も少なくありません。なかには、驚くほど過激な場面や、露骨な描写ではない健康的な範囲のお色気で注目を集めた作品もあります。
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「体型まで完璧」「まんま過ぎる」ファンも納得のハマり役だった実写化映画
2025.06.03実写映画においてキャラクターの再現度の高さは、ファンが注目するポイントのひとつです。なかには、高い演技力と再現度によってファンから「ハマり役」と称賛され、支持を集めた作品もありました。
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『ワンピ』ずっと謎の「D」の考察 最近「意味深な文章」が出てきた?
2025.06.02マンガ『ONE PIECE(ワンピース)』の主人公「モンキー・D・ルフィ」の名前には、「D」の文字が含まれています。その意味について、ファンの間では長らく多くの考察が出ており、最新展開を踏まえた新たな説も浮上しているようです。
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「規制」シーンで笑っちゃうアニメ 「食べ物で代用してた」のにそれもダメ?
2025.06.01大人向けの描写や不適切なシーンがあるマンガは、アニメ化の際にそのまま放送できず、「規制」されることが少なくありません。なかには、規制がかかりすぎて視聴者の笑いを誘ってしまった作品もあります。
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『ワンピ』ロビンの「悪魔の姿」はイム様の生き写し? 大胆すぎる意見とバカにできない根拠
2025.05.31マンガ『ONE PIECE(ワンピース)』では、多くのファンが謎の人物「イム様」の正体について興味を示しています。さまざまな説が浮上するなかで、あるキャラクターがイムの「分身」だという説が注目を浴びています。