アニメ映画の記事一覧
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「直接的ではないけど」「R指定でもおかしくない」 年齢制限ありのアニメ映画たち
2024.06.08アニメ作品のなかには、性描写や残酷な表現で作品独自の空気感や世界観を演出しているものもあります。子供には刺激が強い表現もあり、観る状況によっては注意が必要なこともあるでしょう。
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「原作者がガッツリ関わるアニメ映画」が続々誕生 クオリティが格段にあがる納得の理由
2024.06.08原作、脚本、監修、さらには監督まで、近年では「原作者がガッツリと関わったアニメ映画」が続々と生まれています。実際に本編を見れば、「だから、原作ファンも納得の、ここまでのクオリティになったのか!」と納得できる3作品+αを振り返りましょう。
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偶然じゃなかった? 歴史的アニメ映画3作が1984年に上映された理由
2024.06.071984年には『風の谷のナウシカ』『超時空要塞マクロス~愛・おぼえていますか~』『うる星やつら2 ビューティフル・ドリーマー』の3つの映画が公開されました。いずれもいまなお人気が高く、テーマ、演出、作画などさまざまな面でアニメの水準を大きく引き上げました。なぜこの年に3作が登場したのでしょうか?
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「脳灼かれる」見た人が叫ぶアイドルアニメ映画『トラペジウム』の話題が尽きないワケ
2024.05.31乃木坂46の1期生として活躍した高山一実さんによる小説をアニメ映画化した『トラペジウム』が、大きな話題を呼んでいます。作品の魅力に取り憑かれた人たちが、「脳を灼かれる」「こんな素敵な映画ないよ!」と叫ぶ理由はどこにあるのでしょうか?
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アニメ映画のネタバレ、あり? なし? 話題作の公開日は「SNS見られない」悩みも【アンケート実施】
2024.05.30話題の映画の公開時にたびたび議論になるのが「ネタバレ」問題です。公式が、公開から1週間はSNSやブログでのネタバレを含む感想の投稿を控えるよう、アナウンスしたケースもありました。ところが、公開初日のネタバレは許せない、という人がいるいっぽうで、気にしない人もいるようです。
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「子供には見せられん」「激烈な悪ふざけ」 R指定は当然のアニメ映画たち
2024.05.26動画配信サイトが年々充実し、わざわざレンタルビデオ店に行く手間も省けて、休日には家族みんなで気軽に映画を見る家庭も増えているのではないでしょうか。家族での映画鑑賞は和やかなひとときを過ごすのに最適ですが、みんなで楽しめそうなアニメ映画のなかには劇場公開時に年齢制限されていたものもあり、注意が必要です。
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前代未聞「未完成です」 25年前の崩壊アニメ映画『GUNDRESS』の上映が止められなかった謎
2024.05.2425年前、アニメ映画『GUNDRESS(ガンドレス)』は、未完成のまま上映に踏み切ることとなりました。線だけのロボットに色が単色など作画崩壊というレベルではなく、音声も映像と噛み合っていない状態でした。なぜ、誰も上映を止めることができなかったのでしょうか?
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「なんというオチ」「きつ過ぎる」 アニメ映画が観客に与えたいろんな「トラウマ」
2024.05.14推奨年齢が設定可能な映画では、TVアニメよりも過激なものを制作可能です。しかし、なかには過激すぎて、思い出すのが怖くなるほどの映画や、まさかの展開で物議を醸した作品も存在します。今回は、そんな人によってはトラウマレベルの衝撃を受けるアニメ映画を紹介します。
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「人間が蜂の巣に」「R指定じゃないんかい」 子供も観られるトラウマ級アニメ映画
2024.05.07流血表現や人体破損など、過激な描写が多く含まれているのにもかかわらず、なぜか年齢制限はそこまで厳しくない……。そのような観たらびっくりのアニメ映画は、意外と多く存在します。「R指定じゃないから」と甘く見ていると、痛い目を見てしまうかもしれません。
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「ヘドが出そうな悪役」「キツ過ぎてR指定」 衝撃の「トラウマ級」アニメ映画
2024.04.29毎年数々作られるアニメ映画のなかには、過激で容赦のない展開で年齢制限がかけられたものもあります。特に衝撃的な作品を振り返ります。