プレイステーションの記事一覧
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「セーブ方法とデータ消失」との戦いの歴史―『ドラクエ』パスワード、メモリーカード…
2022.05.17ゲームの続きを遊ぶには、進行を保存する「セーブデータ」が欠かせません。家庭用ゲーム機の進行データの保存は「パスワード」から始まり、時代に合わせて着々と進化。そしてこの歩みは、データの消失に怯えた歴史でもありました。
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「実写版シャア」が衝撃的だった『ガンダム0079』。動くガンダム公開前に振り返りたい?
2020.11.08これまで「ガンダム」を題材としたゲームが数多く登場してきましたが、それらのなかでも特に異色のゲームが『ガンダム0079』です。伝説となっている「実写版シャア」が登場する同作はどんな内容だったのでしょうか。
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00年発売「無理ゲー」の名作?PS『デビルマン』 前半はまるで武器なし『バイオハザード』
2020.08.11家庭用ゲーム機において本格的3D技術を普及させ、全世界で1億台以上売れたプレイステーション。数多くのゲームタイトルのなかでも、きわめて高い難易度でプレイヤーの記憶に残ったゲームが、2000年発売の『デビルマン』でした。
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間違った日本の「バカゲー」 PSソフト『ライジングザン ザ・サムライガンマン』
2020.03.291999年3月25日に発売された、プレイステーション用3Dアクションゲーム『ライジングザン ザ・サムライガンマン』。日本刀による優れた剣さばきと改造ハンドガンから繰り出す遠慮のない射撃。その実態はネタ要素を多分に含んだ「バカゲー」です。
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PS・サターンハード戦争に『バイオハザード』が大きな一手 ゲームが映画になった日
2020.03.221996年3月22日に発売された『バイオハザード』は次世代機「プレイステーション」の性能を生かした、当時としては極めてハイレベルな画像と鮮烈な演出で人気作となりました。「セガサターン」との次世代機戦争に大きな影響を与えた本作は多くの続編が作られ、ミラ・ジョヴォヴィッチ主演による映画も好評を博しました。
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《今日は何の日? 3/4》プレイステーション2が発売
2020.03.042000年3月4日、ソニー・コンピュータエンタテインメント(略: SCE、現: ソニー・インタラクティブエンタテインメント)からプレイステーション2が発売されました。
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音ゲーの先駆者『パラッパラッパー』 ユーザーを虜にしたラップバトルの魅力とは?
2020.01.20プレイステーション用ソフト『パラッパラッパー』は、まだ「リズムアクションゲーム」というジャンルのソフトがなかった時代、「音ゲー」の先駆者となりました。明るくポップな世界観ながら、ゲームは難しめ。多くのユーザーを虜にした魅力とは?
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懐かし『クラッシュ・バンディクー3』 魅力は「ゲームオーバー」の楽しさ
2020.01.071998年12月に誕生したプレイステーション用ソフト『クラッシュ・バンディクー3~ブッとび!世界一周~』は、「宇宙初の奥スクロールアクション」というキャッチフレーズを掲げて登場した『クラッシュ・バンディクー』シリーズの3作目。大きな魅力は、作品を重ねるごとに深みが増した”バリエーション豊富な死亡シーン”にあります。
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1995年の元日、プレステを救ったソフト『闘神伝』 激しいハード戦争中に登場
2020.01.011995年1月1日にタカラから発売されたプレイステーション用対戦格闘ゲーム『闘神伝』は、セガサターンに対し当時劣勢に立たされていたプレイステーション陣営にとって貴重な対抗馬に。『闘神伝』は、当時としては破格の美麗なグラフィックスでゲーム好きたちの目をくぎ付けにしました。
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いちユーザーが体感した、90年代「ゲームハード戦争」 流れを変えた2本のソフトとは
2019.10.081990年代半ばに激しいシェア争いを繰り広げた「プレイステーション」と「セガサターン」。当時最先端の家庭用ゲーム機の勝負に決着をつけたのは、『ファイナルファンタジー7』と『ドラゴンクエスト』でした。両方のハードを購入し心ゆくまで楽しみつつも、内心サターンを応援していたゲームライターの早川清一朗さんが、当時の空気を語ります。