新着記事一覧
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声優・石田彰の“敵キャラ役”アニメ3選 冷酷・残虐な表現力に鳥肌
2020.10.25自由自在な演じ分けで多くのファンを魅了しているベテラン声優・石田彰さん。2020年の話題作でも、強敵ぶりを見事に表現しました。『新世紀エヴァンゲリオン』渚カヲル役、『機動戦士ガンダムSEED』アスラン・ザラ役など多くの人気キャラを務める石田さんが、敵キャラ役で出演しているアニメを3つご紹介します。
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大ヒットアニメ『赤ずきんチャチャ』 玩具事情で「大幅改変」されても名作になったワケ
2020.10.251990年代から増えていった少女漫画のアニメ化。その中で他とは違うアニメ化をされたのが『赤ずきんチャチャ』でした。背景には、当時「少女マンガのアニメ化」の流れやスポンサーの以降など、ざまざまな要因がありました。それでも、同作はマンガ・アニメともに成功した作品として視聴者に記憶されることになります。
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【漫画】深夜、仕事帰りにひとりファミレスへ… ”孤独”を感じて周りを見ると
2020.10.25深夜、仕事で遅くなったオオカミは、ファミレスに入りました。孤独を感じつつ、ひとり食事をするオオカミですが、周りには同じようにひとりの時間を過ごしている”仲間たち”が……。午後さんによるエッセイマンガの独特な表現が「素敵」と反響を呼んでいます。
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放送45周年「パネルクイズ アタック25」 プレステ2で堪能できる児玉清さんの「名調子」
2020.10.25日曜昼のクイズ番組としておなじみの「アタック25」は、2020年で放送45周年を迎えています。長年司会をつとめていた児玉清さんの名調子が次々と飛び出す、プレイステーション2用ゲーム『アタック25』は、本戦出場への道のりも険しいことを教えてくれる作品でした。
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女の子が憧れた『ひみつのアッコちゃん』 大ヒットの要は「コンパクトと呪文」だった?
2020.10.24ギャグ漫画の巨匠・赤塚不二夫氏の連載マンガを原作に、1969年にアニメ化された『ひみつのアッコちゃん』。普通の女の子が魔法のコンパクトで変身し大活躍する姿に、少女たちは心を奪われ大ヒット作となりました。少女たちを魅了したアッコちゃんのヒミツをご紹介します。
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劇場版『鬼滅の刃』炎柱・煉獄杏寿郎のフィギュア 迫力ある造形に名シーンが蘇る!
2020.10.24大ヒットを記録している『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』に登場する炎柱・煉獄杏寿郎がANIPLEX+限定1/8スケールフィギュアとして発売されることが決定しました。どの角度から見ても迫力ある造形から、映画の名シーンの数々が蘇ってきます。
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【漫画】食べ物や遊びじゃない…子供の頃とは変わった「幸せの基準」に共感の声多数!
2020.10.24子供の頃は、ゲームをしたり、マンガを読んだり、好きな食べ物を食べたり……「物欲」が満たされることが幸せだったけれど、今の「幸せ」は……。幸せの感じ方が昔と変わったという、鼻から挽肉さんのエッセイマンガに、多くの共感が集まっています。
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40年前「ガンプラブーム」の現場は命がけだった? 身をもって体験した「騒動と熱狂」
2020.10.24今から40年前、アニメ『機動戦士ガンダム』の放送後に誕生したガンダムのプラモデル、通称「ガンプラ」は大ブームとなりましたが、その現場ではさまざまな出来事がありました。当時を体験した筆者が壮絶だった売り場の様子を語ります。
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女性向け『星のカービィ』コラボが盛んな理由は? プレイヤーとの”ユルい”関係
2020.10.24女性をメインターゲットとした「星のカービィ」コラボやグッズ展開がここ数年で一気に増えた印象があります。「カービィ」が持つ魅力は単純にキャラクターのかわいらしさだけではなく、ゲームの強いファンでなくとも気軽に持つことのできる”ラフな”印象に魅力があるのではないでしょうか。
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『ヒプノシスマイク』アニメは「ダサい」? 爆発、デカ文字…過剰な演出の意図とは
2020.10.232020年10月2日より始まったアニメ『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rhyme Anima。劇中の過剰な演出に対し「ダサい」と感じる人も多い様子です。プロジェクトを急速に成長させてきた制作陣の手腕を考えると、ネタとしても楽しめる見せ方は、新規ファン獲得を狙った試みとも読み取れます。