ゲームの記事一覧
-

「ポケモンHOME」でスマホがポケモン図鑑に? 現実がポケモン世界に一歩近づく
2020.02.05さまざまなゲームで捕まえたポケモンをクラウド上に預けることのできるサービス「ポケモンHOME」の情報が公開されました。スマートフォンとも連動する同サービスは、ポケモンコンテンツの楽しみ方が広がるばかりか、「ポケットモンスター」の世界観を現実世界に近づける試みととらえることもできます。
-

【望月英の「今から始める!」洋ゲーガイド(4) 】FPSの「さらなる上達」に使いたいツールとは?
2020.02.04世界中でプレイヤー人口がきわめて多い「FPS」ゲーム。初心者のなかには、入り口からなかなか先に進めない苦手意識もあるでしょう。オンライン対戦にも慣れ、さらに上達したいと思う方におすすめの方法は? 洋ゲーに詳しい声優、望月英さんが初心者に向けて分かりやすく解説する、連載第4回です。
-

やむなく買った『SG-1000 II』 初代『ファミコン』ブーム中、独自の存在感
2020.02.01ファミコンが家庭用ゲーム機市場で大きなシェアを占めていた1980年代半ば、セガ・エンタープライゼス(現:セガゲームス)も独自のゲーム機を多数発売し、独特の存在感を放っていました。そのうちのひとつ、「SG-1000II」の思い出を語ります。
-

ドリキャス版『超鋼戦紀キカイオー』の魅力 20年経った今、新作に期待したい理由
2020.01.301998年にアーケード版が稼働を開始したロボット対戦格闘ゲーム『超鋼戦紀キカイオー』は個性豊かなロボットとパイロットたちが人気となりました。2000年にはドリームキャストに移植された同作品の魅力を語ります。
-

『DQウォーク』待望の上級職登場! ユーザーの「足りない…」ため息の理由とは
2020.01.282020年1月28日(火)、スマホゲーム『ドラゴンクエストウォーク』で、ユーザー待望の「上級職」が実装されました。今回登場した上級職は、バトルマスター、賢者、レンジャーの3つです。しかし、ユーザーからは「レベルが足りない」とため息も。
-

脳裏から離れない『ロマンシング サ・ガ』独特なセリフ回し「な、何をする貴様らー」
2020.01.281992年1月28日、スクウェア(現:スクウェア・エニックス)から発売されたスーパーファミコン用ソフト『ロマンシング サ・ガ』。特徴的な熟練度システム、フリーシナリオに加え、独特なセリフ回しが印象的なゲームです。
-

ポケモンバトル「する」のも「観る」のもハードル低く。参加するなら今しかない?
2020.01.27新規で参加するには”敷居が高い”印象があった「ポケモンバトル」ですが、シリーズ最新作の『ポケットモンスターソード・シールド』では、新しいユーザーの参戦はもちろん、観戦のみでも楽しめるさまざまな工夫が盛り込まれています。競技性が増していくポケモンバトルからますます目が離せません。
-

クラスの話題は『ドラクエ2』一色! 「ジャンプ」も後押しした熱狂
2020.01.261987年1月26日、ファミコン用ソフト『ドラゴンクエストII 悪霊の神々』が発売しました。「週刊少年ジャンプ」も後押した熱狂ぶりは、小学生たちの話題が『ドラクエII』一色になってしまうほど。当時の思い出を振り返ります。
-

あいつぐ「ポケモンコラボ」の背後に何が? 止まらない『剣盾』への燃料投下
2020.01.232019年末から2020年にかけて、ポケモンと企業のコラボキャンペーンにさらなる拍車がかかっています。コラボグッズもこれまでにないほど多岐にわたり、いまや「ピカチュウを見ない日はない」と言えるほど。白熱するポケモンコラボの背後には、ファンに向けた熱い展開が繰り広げられていました。
-

SFC『FE紋章の謎』 魅力は「手強さ」と人間ドラマ「剣で私を好きなようにして」
2020.01.211994年1月21日、スーパーファミコン用ソフト『ファイアーエムブレム 紋章の謎』が発売されました。『FE』の魅力は「手強さ」と、思い出を語り始めるときりがない、キャラクターの個性です。