大河、東野圭吾作品にも出演で話題の山崎賢人 『ゴールデンカムイ』杉元の姿で「洞窟から出てくる」姿に反響
山崎賢人さんが、また杉元の姿で可愛い仕草を見せてくれました。
さすがの足腰の強さ

俳優の山崎賢人さんは、2026年7月17日(金)公開の映画『キングダム 魂の決戦』(原作:原泰久)や2028年の大河ドラマ『ジョン万』に加え、東野圭吾さん原作の映画『殺人の門』(2027年2月19日公開)でも主演を務めることが発表されました。ネット上では「山崎賢人くんはこれをいつ撮っていたんですか、忙しすぎやしませんか」「山崎賢人くんって何人いるんだ…?」「山崎賢人5人いる説、信ぴょう性出てきたな」と、その多忙さに驚く声が続出しています。そんな山崎さんは、公開中の『ゴールデンカムイ 網走監獄襲撃編』(原作:野田サトル)撮影時の、かわいい姿を見せてくれました。
山崎さんのマネージャーが運営するInstagramは、4月18日(土)に「洞窟から出てくる杉元」と、現場の狭いセットから身をかがめて小走りで出てくる山崎さんの動画をアップしています。映画中盤で、網走監獄に侵入するための穴を掘っている時の主人公「杉元佐一」の格好をしていました。
腕をひょこひょこと小さく振りながらセットから出てくる動きに、ファンからは
「天井低くて狭いところをあの体格であんなに素早く!?すご過ぎる!何事もなかったかのように行っちゃうのも可愛い可愛い」
「副音声(上映)で、階段がたくさんあったっていう門倉(演:和田聰宏)の部屋のセットかな」
「何この可愛い生き物 永久ループなんだけど」
「すごい~!!副音声で毎回潜ったって言ってたセットこれか!!これは大変」
「おもしろ可愛い!後ろにねじまき付いてるの??って動きからの真顔」
「機敏ですね、さすがです」
「足腰鍛えてるから楽そうに動くね~」
「簡単にやってるけどしんどそうな動き!笑」
といった声が相次ぎました。長身をかがめてかなりのスピードで出てくる姿は、かわいらしさと同時に確かな身体能力を感じさせます。
※山崎賢人さんの「崎」は正式には「たつさき」
(マグミクス編集部 映画・ドラマ担当)