玉置浩二宅へ小室哲哉、Zeebraらが訪問 ”AI”疑う豪華メンツに反響「長老感ある」「可愛さ増した」
Zeebraさんが玉置浩二さんの自宅を訪問し、小室哲哉さんら5人が写る写真をX(旧:Twitter)に投稿しました。
AI生成を疑うレベルの貴重な写真

ヒップホップMCでDJのZeebraさんが、自身のX(旧:Twitter)アカウントで玉置浩二さんの自宅へ行ったことを報告し、注目が集まっています。
Zeebraさんは「玉置さんのご自宅にお邪魔出来る日が来るとは!」というメッセージとともに、玉置さん、小室哲哉さんら合計5人が映った写真を投稿しました。
玉置浩二さんといえば「田園」や「メロディー」はもちろん、『鉄人28号』(2004年版)のオープニングテーマ「UNISON」担当や、アニメ『めぞん一刻』初代オープニングテーマ「悲しみよこんにちは」の楽曲提供を行っている、レジェンドアーティストとして広く知られます。
一方、小室哲哉さんといえばTM NETWORK時代の『シティーハンター』のエンディングテーマ「Get Wild」をはじめ、さまざまな楽曲を提供する伝説的な音楽プロデューサーとして広く知られます。
この豪華なメンバーに、SNS上では「貴重すぎる」「AI生成みたいな面子」「メンバー凄っ」「この顔して写真撮って許されるのはZeebraさんしかいない」「ここから新曲が生まれそうな予感」といった声があがりました。
また玉置さんには「長老感ある」「ええ笑顔」、小室さんには「かわいすぎんか?」といった声もあり、それぞれの姿にも注目が集まっています。
(マグミクス編集部 トレンド担当)