出口夏希(24)『サバ缶、宇宙へ行く』のオフショットで小浜市の人魚の像の前でポーズ 反響相次ぐ
出口夏希さんが、『サバ缶、宇宙へ行く』でのオフショットを披露し話題を呼びました。
印象的な名所

出口夏希さん(24歳)が、有名な「人魚」の名所で像を真似たポーズをして、その美しさにファンから反響が相次いでいます。
出口さんは現在毎週月曜日に放送中のドラマ『サバ缶、宇宙へ行く』(フジテレビ系)にメインキャラ「菅原奈未」役で出演中です。奈未は最初は若狭水産高校に通う主人公「朝野峻一(演:北村匠海)」の生徒で第3話で卒業しましたが、5月25日(月)放送予定の7話からは、若狭小浜高校海洋科学科になった同校に新任教師として戻ってきました。
出口さんのスタッフが運営するInstagram(natsuki__deguchi__staff)は、7話放送前の25日午後に、「『サバ缶、宇宙へ行く』第7話本日夜9時より放送です大人になった奈未が登場です!!是非ご覧ください」という宣伝とともに、福井県小浜市の「マーメイドテラス」で撮った出口さんの写真をアップしています。
こちらはドラマでも1話から出てくる小浜市の名所で、地元に伝わる「人魚伝説」が由来の緑色の人魚の像が置かれている観光スポットです。像の前で首の角度や座り方を真似たポーズで写る出口さんの姿に、ファンからは
「やばいめちゃくちゃ可愛い」
「やばいー!大人になったなみちゃん可愛すぎる!」
「もう奈未ちゃん見れないと思ってから、先生になって戻って来てくれるの嬉しいです」
「相変わらずでくたんめっちゃかわいい~!!楽しみです!!」
「最近の話は目まぐるしくキャストが変わってたから、初期キャストが登場して、ホッとしました」
「ビーナスみたい」
「なんかセクシーでドキドキします」
といった声が相次ぎました。
(マグミクス編集部 映画・ドラマ担当)