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レトロ@長谷部 耕平の記事一覧
レトロ@長谷部 耕平
雑食ライター。小説・映画・マンガ・アニメ・ゲームなど面白ければ何でも摂取。気がついたら趣味まで仕事にしていた系のライター。チャンネル登録者4万人超えのYouTuberとしての顔もあわせ持つ。エンタメ系から超がつくほど真面目なビジネス領域まで幅広く対応する雑食系。
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ゲーム機選びは未来への投票行為!? 懐かしのゲームーハード戦争を振り返る
2024.05.20家庭用ゲーム機市場は成熟し、任天堂とSONY、Microsoftの3社による寡占状態が続いています。しかしかつては多くの会社が参入し多様なゲーム機が覇権を競っていました。あの頃「ゲームハード戦争」はなぜあれほど熱かったのでしょうか。
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実写『シティーハンター』なぜ依頼方法は「掲示板」のまま? 変化しなかった理由を考察
2024.05.18「週刊少年ジャンプ」で連載されていた『シティーハンター』は、連載終了後もリメイク作が作り続けられている名作です。2024年にNetflixで公開された実写版は現代を舞台にしていますが、いまだに新宿駅の伝言板が使われていました。それには密かな理由があったかもしれません。
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ジオンの「お姫様」は一年戦争後なぜ表舞台から退いたのか セイラさんのその後を追う
2024.05.18『機動戦士ガンダム』の主要キャラクターのひとり「セイラ・マス」は一年戦争後、どこで何をしていたのでしょうか。アニメではほとんど描かれていない彼女の「その後」を、小説版や派生マンガ作品から探ります。
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制作費の使途が怪しい!? ハイクオリティな「夜のお店」を再現した名作ゲーム
2024.05.17名作ゲームは開発者の「遊び心」から生まれるのかもしれません。趣味と実益、ゲームのクオリティ追求が見事に融合したかに見える作品について振り返ります。
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悪人でも上司としてはベスト? ジャンプの「悪役集団」に転職するなら
2024.05.14法やモラルを意に介さない「悪役集団」に、惹かれたことはありませんか? 彼らは強く、自由で目的を持っています。悪役が正義の味方とは違うベクトルで読者の心をつかむ理由について、考えてみました。
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流行がタイムリープ→異世界転生へ 人間の「欲深さ」で変化も?
2024.05.13タイムリープをテーマにしたアニメやマンガには名作が多いです。なぜタイムリープはここまで多くの人の心をつかむのでしょうか。この記事ではタイムリープ作品に共通する、人類普遍の願望とその変化について考えてみます。
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セイラがカミーユを導く…? 『Z』が一変する幻の「トミノメモ」その驚愕の内容とは
2024.05.12TV放送時は視聴率低迷のため43話で打ち切りになった『ガンダム』、本来は52話分の構想がありました。この記事では「トミノメモ」に記された本来の構想と実際に放送された内容の違いを見ていきます。
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名作が続々映画&ドラマ化! 「ゲーム実写化」の明暗を分ける要素とは?
2024.05.10ゲームの実写化を成功させる条件とはいったい何でしょうか。世界でもっとも売れたゲームですら実写映画は振るわず、原作人気と映画興行成績に直接的な関係はなさそうです。どのあたりに明暗を分ける要素があるのでしょうか。
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暴力、侵略… 悪行の限りを尽くす「悪のカリスマ」は、なぜ好かれてしまうのか
2024.05.08「週刊少年ジャンプ」で大人気を獲得し、連載終了後もアニメなどが作られる作品には魅力的な悪役が登場します。この記事ではジャンプマンガの悪のカリスマを3人選んでみました。あなたは誰に共感しますか。
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この父親がヤバい!? 主人公を超える存在感の父親4選 時代を映すその描かれ方
2024.04.30最近のアニメやマンガ作品は「父親の影が薄い」といわれていますが、本当でしょうか。圧倒的な存在感のあるヤバい父親たちを挙げつつ、時代につれ変わりゆく、あるいは変わらない「父親像」を見ていきます。