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レトロ@長谷部 耕平の記事一覧
レトロ@長谷部 耕平
雑食ライター。小説・映画・マンガ・アニメ・ゲームなど面白ければ何でも摂取。気がついたら趣味まで仕事にしていた系のライター。チャンネル登録者4万人超えのYouTuberとしての顔もあわせ持つ。エンタメ系から超がつくほど真面目なビジネス領域まで幅広く対応する雑食系。
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『ジークアクス』キャラ情報解禁で顔が見えない「彼ら」はどうなったの?【バレ注意】
2025.02.05劇場先行版『ジークアクス』のキャラクター情報が解禁されました。未見の人も「お察し」な顔ぶれが並ぶなか、そこにいてもおかしくない「彼ら」が見当たりませんでした。どうなってしまったのでしょうか。
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【ネタバレ注意】『ジークアクス』の宇宙は本当に平穏なのか? 考えうる「火種」とは
2025.01.29『ジークアクス』の舞台は、主人公である女子高生の目を通して見る限り、おおむね平穏な世界に見えます。とはいえそこに新たな火種はくすぶっていないのでしょうか。今後の展開などを考察していきます。
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『ガンダム』の「ドム」が大発明かもしれないワケ ロボットアニメに見るその福音
2025.01.23個性派揃いの『ガンダム』のMS(モビルスーツ)のなかでも、特に多くの作品に影響を与えたと思われるのがドムです。確かに特徴的なメカですが、それ以外にも大きな魅力があるのです。
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マンガ世界と現実の「2025年」はどう違う? 漫画家の“想像を超えた”発明品も
2025.01.19近未来を舞台にしたSFで描かれる2025年とはいったいどんな時代なのでしょうか。この記事では『宇宙兄弟』『攻殻機動隊』『電脳コイル』の3作品から紹介します。
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裏切り者ってこと?『ワンピ』五老星に「サンドワーム」がいるのは何故なのか
2025.01.03『ONE PIECE』世界のラスボスともいえる世界政府最高権力「五老星」は、「エッグヘッド編」でなんと「変身」してその実力を見せつけましたが、なんだか違和感があるキャラがひとりいました。
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『稲中』前野の結婚相手って誰? 読み返すと分かる30年で変わってしまった「当たり前」
2024.12.30約30年にわたって愛されている名作『行け!稲中卓球部』を再読したところ、びっくりするほど受け取る印象が変わっていました。前野の結婚相手の謎と合わせて、当時を振り返ります。
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『はじめの一歩』←“はじめ君”は出てこないってマジ? 若者が知らなかったマンガの真実
2024.12.27一般常識だと思われた古典マンガですが、意外と若い世代には読まれていないようでギョッとするような誤解もあります。そこで世代間ギャップを嘆く前に現状を整理してみました。
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『風の谷のナウシカ』は「ジブリ」ではない←え? 噂の真相は作品制作の“裏側”にあった
2024.12.24誰もが知る名作『風の谷のナウシカ』は、宮崎駿監督作品だけど、スタジオジブリの作品ではないってホントでしょうか? ウワサの真相を調べるため、スタジオジブリの成り立ちなどを調べてみました。
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『ファイブスター物語』のマンガ史に刻まれる大事件 それでも離れぬファンの心理とは
2024.12.22人気マンガの中には連載が安定しない作品もあります。ファンのなかには休載やページ減を嘆いて文句をいう方もいるでしょう。しかしどんなに待たされても待ち続ける! という訓練されたファンに支えられているのが『ファイブスター物語』といえるでしょう。
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『ワンピ』エルバフ編は長くなる?短い? なぜ「長居してはいけない」のか
2024.12.18『ONE PIECE』ルフィたちの今度の冒険の舞台は、巨人の国「エルバフ」です。しかし、どういうわけか、この地には長く滞在してはいけないようです。いったいどうしてなのでしょうか?