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レトロ@長谷部 耕平の記事一覧
レトロ@長谷部 耕平
雑食ライター。小説・映画・マンガ・アニメ・ゲームなど面白ければ何でも摂取。気がついたら趣味まで仕事にしていた系のライター。チャンネル登録者4万人超えのYouTuberとしての顔もあわせ持つ。エンタメ系から超がつくほど真面目なビジネス領域まで幅広く対応する雑食系。
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いろんな意味で親とは一緒に観たくなかったロボアニメ…つまりはえっちぃヤツだよ!
2024.11.12これまでに無数のロボアニメが作られてきましたが、そのなかに親と一緒に観るのはどうしても避けたい、と思える作品もあります。そうした、性的な表現ないしそれを連想させるものがふんだんな3作品をピックアップしました。
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ロボ相手でも孔明の罠炸裂!? 良きにしろ悪しにしろ原作改変がすごいロボアニメ3選
2024.11.11アニメが原作を越えようとするのは無謀な試みでしょうか。原作ファンからの批判を恐れず、あえて原作どおりにアニメ化しないことで新境地を切り開こうとした作品を見ていきましょう。
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『トップをねらえ!』の「ガンバスター」最強説はガチ? そもそも最強って何だ!?
2024.10.28数あるロボットアニメから最強を決めるとしたら、あなたは何を選びますか? ガンバスター、それともイデオン? ロボットに限らず、さまざまなジャンルで繰り広げられる最強論争について考えてみます。
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黒幕は誰? ハサウェイが「Ξ(クスィー)ガンダム」を受領できたワケ その深慮遠謀
2024.10.17『閃光のハサウェイ』に登場する「Ξ(クスィー)ガンダム」はAE社で作られた最新鋭の「ガンダム」です。そのような機体がどうして環境テロリスト組織の手に渡ったのでしょうか。そこには、彼らの活動の真の目的が見え隠れします。
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エルバフだけじゃなく『ワンピ』のモチーフはそもそも「北欧神話」? 今後起きそうな展開とは
2024.10.13『ONE PIECE』ルフィたちの冒険の舞台は、巨人の国「エルバフ」へ向かいます。本作のヴァイキングのような巨人たちには、北欧神話の要素が数多く見られます。もしかしたら、『ONE PIECE』ワールドは、北欧神話がモチーフになっているのかもしれません。
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『鉄血のオルフェンズ』鬱エンドにいまだ割れる評価…じゃあどうすりゃよかったのさ!
2024.10.08『鉄血のオルフェンズ』は「ガンダム」シリーズのなかでも鬱成分が多すぎることで知られる作品です。その結末には賛否両論あり、しばしば話題にのぼってきました。いったいどうすれば、その物語はうまく着地できたのでしょうか。
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『呪術廻戦』完結も残された伏線が大量に 宿儺の過去が明かされる日は来るのか?
2024.10.072024年9月にシリーズ累計1億部を突破した『呪術廻戦』は、未回収の謎や伏線めいた情報がちりばめられた状態で完結を迎えました。そのなかでも特に気になる謎について振り返ります。
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「∀ガンダム」のコックピットは子宮!? 実はそこにも込められていた作品テーマとは
2024.10.05長い歴史を誇る「ガンダム」シリーズには様々な「ガンダム」が登場します。そのもっとも個性的な「ガンダム」といえば間違いなく「∀ガンダム」でしょう。「∀ガンダム」だけ他の「ガンダム」と似ていない理由について考えてみました。
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HD-2D版『ドラクエ3』は大満足の出来?「往年ファン」が試遊プレイした率直な感想【TGS2024】
2024.09.27「東京ゲームショウ2024」(2024年9月21日~9月24日開催)のビジネスデイにて、スクウェア・エニックスブースを取材。『ドラゴンクエスト III そして伝説へ…』のプレイレポを紹介します。
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新作『アークナイツ:エンドフィールド』に熱視線! 試遊も展示も盛況な「GRYPHLINE」ブース【TGS2024】
2024.09.27「東京ゲームショウ2024」(2024年9月26日~9月29日開催)のビジネスデイにて、GRYPHLINEブースを取材。『アークナイツ:エンドフィールド』や『ポッピュコム』の試遊コーナーやジオラマ、オブジェが展示されていました。