早川清一朗の記事一覧
早川清一朗
アニメライター。40年来のアニメ好き&漫画乱読者で、なんとなく始めたライター生活も気付いたら20年以上が経過。別名義でシナリオライターとしても活動中。趣味は釣りと酒に銭湯巡り。大好物は自分で釣ったハゼの天ぷら。
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もしや完全実話? 『まんが日本昔ばなし』の「怪奇現象ナシ」だけどトラウマな回
2023.04.251975年から1994年にかけて放送された『まんが日本昔ばなし』では、さまざまな事情から理不尽な死を迎えてしまう話が放送され、子供たちに多くの教訓を教えてくれました。数々のエピソードのなかから特に印象に残るお話をふたつ、紹介させていただきます。
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非情! ガンダム世界の「最凶兵器」たち 文明を破壊、人の命さえ「エネルギー」として吸収?
2023.04.23ガンダムシリーズにはバラエティ豊かな兵器が登場し、戦局を左右するだけではなく、時として人類の歴史にまで大きな影響を与えてきました。今回は特に強力と思われる大量破壊兵器、文明抹消兵器、人の道を外れた兵器の3つを紹介します。
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もはや影の主役機? 『機動戦士ガンダム』コア・ファイターは意外に高価だった
2023.03.27『機動戦士ガンダム』に登場するコア・ファイターはガンダム・ガンキャノン・ガンタンクの共通コクピットとして活用されるだけでなく、戦闘や索敵、救援任務などさまざまな局面で投入され、時に印象的な働きを見せています。
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『まんが日本昔ばなし』恐ろしくて悲しいトラウマ回 「一体誰が悪いのか?」
2023.03.261975年から1994年にかけて放送された『まんが日本昔ばなし』は、日本各地の昔話をアニメ化した作品です。多くの子供たちを楽しませてくれた『まんが日本昔ばなし』ですが、とても怖いお話が放送され、トラウマになるほどの強い印象を残すこともしばしばありました。今回はそのなかでも特に怖く、そして悲しいお話をふたつ、紹介します。
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初心者に優しいのはなぜ?「新北総サーキット」運営者に聞く 大人のRCカーライフ(30)
2023.03.21千葉県富里市にある新北総サーキットは、RCカー初心者にも必要な知識や技術を丁寧に教えてくれるコースです。今回は「大人のRCカーライフ」連載30回を記念して、新北総サーキットの運営者のひとりである小暮氏に、その理由を尋ねてみました。
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『まんが日本昔ばなし』伝説のトラウマ話 「救いなさすぎ」「最終回が最恐」
2023.03.111975年から1994年にかけて放送された『まんが日本昔ばなし』は、日本各地の昔話をアニメ化した番組です。多くの子供たちを楽しませてくれた『まんが日本昔ばなし』ですが、時折とても怖いお話も混ざっており、「トラウマ」を植え付けられた方もいるのではないでしょうか。今回は「こわ~いお話」を3つ、紹介させていただきます。
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「老眼」になってからだと厳しい? 目が元気なうちに読みたい名作マンガ3選
2023.02.27早い人では30代、普通の人は40歳を超えると老眼で徐々に目が衰えていきます。若いころは線の多い繊細な絵柄のマンガでも無理なく楽しむことができましたが、歳を取ってくるとだいぶ辛いことも多くなってきました。まだ目が元気なうちに読んでおきたい名作マンガ作品を紹介します。
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ファミコンブームのなか消えた「ディスクシステム」 おもちゃ屋を助ける目的もあったが
2023.02.21ファミリーコンピュータの誕生から今年で40周年を迎えます。ファミコンではさまざまな周辺機器が登場しましたが、そのなかでも最も大きな存在感を放っていたのがディスクシステムです。『ゼルダの伝説』や『メトロイド』など数々の名作を生み出したディスクシステムはなぜ生まれ、そして消えていったのでしょうか?
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『ドラクエIV』発売から「役目」を終えるまでの軌跡【ファミコン40周年】
2023.02.202023年はファミリーコンピュータの発売から、ちょうど40周年に当たります。ファミコン初期の時代からブームの沸騰、やがて衰退し、次世代ゲーム機に役目を譲るまで経験した筆者が、当時の思い出を語ります。今回は第4回目、『ドラクエIVで』の発売から振り返ります。
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「ワンダーフェスティバル2023冬」 実物大パトレイバーに行列、『リコリコ』作品も続々
2023.02.172023年2月12日、幕張メッセで世界最大級の造形・フィギュアの祭典「ワンダーフェスティバル2023[冬]」が開催されました。『リコリス・リコイル』やブリジット、ジャンプ作品や『Fate/Grand order』など多数の作品が人気を集めていた当日の様子をレポートします。