早川清一朗の記事一覧
早川清一朗
アニメライター。40年来のアニメ好き&漫画乱読者で、なんとなく始めたライター生活も気付いたら20年以上が経過。別名義でシナリオライターとしても活動中。趣味は釣りと酒に銭湯巡り。大好物は自分で釣ったハゼの天ぷら。
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値段が高い!FC版『信長の野望・全国版』 カセットの「大きさ」も子供心に刺さる
2020.03.181988年3月18日、ファミコン版『信長の野望・全国版』が光栄(現:コーエーテクモゲームズ)から発売されました。ファミコンカセットにしては高い価格設定から、当時の子供たちを驚かせましたが、その面白さから人気作に。子供たちが地理と日本史を覚えるきっかけにもなりました。
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《今日は何の日? 3/18》ファミコン版『ハイドライド・スペシャル』が発売
2020.03.181986年3月18日に、ファミコン初の本格的RPG『ハイドライド・スペシャル』が東芝EMIから発売されました。
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《今日は何の日? 3/17》スーファミ版『第4次スーパーロボット大戦』が発売
2020.03.171995年3月17日、バンプレストからスーパーファミコン用ソフト『第4次スーパーロボット大戦』が発売されました。
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3Dアクション『ガングリフォン』の圧倒的なリアル 陸上自衛隊で大人気との噂も
2020.03.151996年3月15日、ゲームアーツからセガサターン用ソフト『GUNGRIFFON THE EURASIAN CONFLICT』が発売されました。セガサターンの性能をフルに活用した3Dアクションゲームで、歩行兵器「HIGH-MACS」を操り未来の戦場を駆け回る、ミリタリー色が極めて濃い作品でした。
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スクウェアの格闘ゲーム『ブシドーブレード』 コンビニでゲーム機本体が買えた時代
2020.03.141997年3月14日、スクウェア(現:スクウェア・エニックス)からプレイステーション用ソフト『ブシドーブレード』が発売されました。開発はライトウェイト。当時流行していた対戦格闘ゲームに武器による一撃必殺と広大なフィールドの自由な移動を取り入れた作品です。
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《今日は何の日? 3/14》ファミコン版『ファイアーエムブレム外伝』が発売
2020.03.141992年3月14日、任天堂からファミコン用ソフト『ファイアーエムブレム外伝』が発売されました。『暗黒竜と光の剣』に次ぐ「ファイアーエムブレム」シリーズ第二弾にあたります。
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漫画『ファミコンロッキー』に少年は…『スパルタンX』のウソ技を真に受け続けた結果
2020.03.121985年に発売されたファミコン版『イー・アル・カンフー』と『スパルタンX』は、少年たちの情報源であった「コロコロコミック」での特集やマンガ『ファミコンロッキー』(作:あさいもとゆき)への登場により、注目を浴びました。
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