マンガまとめの記事一覧
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「ジャンプ」打ち切り最終回あるある 本当に「俺たちの戦いはこれからだ!」で終わった作品
2021.11.01打ち切りマンガの最終回あるあるといえば「俺たちの戦いはこれからだ!」でしょう。では実際にどの作品と言われると……? 「週刊少年ジャンプ」を中心に元ネタに最も近い作品を調べてきました。
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懐かしギャグマンガの感涙必至エピソード3選 意外なところで泣かされる!
2021.10.24ギャグマンガと言えば笑い満載のはずなのに……。なかには、意外なところで泣かされてしまう作品があります。笑いで免疫力がアップし、涙でリラックスできる、懐かしいギャグマンガ3作から感涙必至のエピソードをご紹介します。
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マンガに出てくる巨大すぎる男3選。存在そのものが常識を覆す?
2021.10.23マンガ『進撃の巨人』は2021年4月に約11年半の連載を終えましたが、2022年1月からはアニメ版「The Final Seson part2」が放送されることが明らかになるなど、まだまだ「巨人」は注目の的。これまでのマンガ作品でも、普通の人間のハズなのになぜか尋常ではないほどに大きな男たちが登場しています。
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芸大・美大が舞台のマンガで描かれる、濃厚なドキュメント…『ブルーピリオド』など
2021.10.192021年10月1日よりアニメ『ブルーピリオド』の放送が始まりました。同作は国内最難関の東京藝術大学を目指すアート系スポ根物語で、原作者の山口つばさ先生自身も藝大出身です。そんな『ブルーピリオド』の気になるあらすじは? また『ブルーピリオド』のように、“藝大や美大”が関連するマンガ作品もまとめてご紹介していきます。
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マンガ界の「名言製造機」キャラ3人 主人公より人気が高い脇役たち
2021.10.13マンガ界に星の数ほどある名言・名セリフ。なかでも「カリスマ」と呼べるほど数多くの名言を残してきた「名言製造機キャラ」を3人ご紹介します。
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人気マンガ家は一体何を「いいね」しているのか? Twitterを覗き見
2021.10.10Twitterの「いいね」欄は誰でも見える仕様となっています。つまり人気漫画家がどんな投稿に「いいね」を押しているのかがわかるのです。本稿では3名の人気マンガ家の「いいね」欄をのぞいてみることにしました。
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“武闘大会”的な展開がアツいマンガ 鳥山明が描いたのは「天下一武道会」だけではない
2021.10.04バトルマンガのなかには“悪の敵”と戦うだけでなく、トーナメント形式の“武闘大会”が開催される作品も少なくありません。強キャラたちが必殺技を出し合って頂点を目指す姿に、胸がアツくなる読者も多いのではないでしょうか。“武闘大会的な展開が描かれているマンガ”をいくつか紹介します。
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マンガのなかのふざけた名前のマンガ雑誌4選 小ネタが光る「少年ヨンデー」
2021.09.30「少年ジャプン」「ゴロゴロコミック」……マンガの世界の住民が読んでいるマンガ雑誌はふざけた名前が多いです。そんなパロディ雑誌名に焦点を絞り仔細に見てみると、その完成度の高さに驚きます。
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読める?「踊っちまった」「もっと極悪ろ」 ヤンキーマンガのフリガナ語録
2021.09.26『疾風伝説 特攻の拓』、『湘南爆走族』、『ビー・バップ・ハイスクール』など懐かしのヤンキーマンガには“特殊な振り仮名(ルビ)”を使ったセリフがさまざま登場しています。日本マンガ特有の楽しみポイントである、ヤンキーマンガのルビを振り返ります。
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学校の図書室にあったマンガ殿堂入り3選 「なぜ置かれている?」
2021.09.17学校で堂々とマンガを読める場所。それが図書室です。とはいえ置かれているマンガにはある程度、傾向があるのも事実。そんな図書室マンガのなかでも特に置かれていることが多い殿堂入り作品をご紹介します。