マンガまとめの記事一覧
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『エースをねらえ!』宗方コーチの名言6選。今もオトナ世代の背中を押してくれる…?
2021.04.251970年代に発表された名作『エースをねらえ!』の主人公、岡ひろみをしごく鬼コーチが宗方仁です。魂のすべてをかけて、ひろみをトッププレイヤーに育てようとする宗方コーチが師として、男性として伝えた、心に響く数々の名言の中から選りすぐりの6つをご紹介します。
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映画『ホムンクルス』がネトフリ配信。綾野剛主演のマンガ実写化作品4選
2021.04.23ゼロ年代にカルト的人気を呼んだ山本英夫氏のベストセラーコミック『ホムンクルス』が、綾野剛さん主演映画として劇場公開されました。Netflixでの配信も始まった実写版『ホムンクルス』の見どころに加え、綾野さんがこれまでに出演した人気コミックの実写化作品も振り返ります。ひと癖ある役が多いのが、綾野さん出演作の特徴です。
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マンガの絶対的悪キャラの「良いところ」6選。鬼舞辻無惨にもあった…?
2021.04.22少年マンガでのなかで、主人公の前に立ちはだかる悪の強敵たち……彼らはだいたい、自分の都合で世界を支配しようとしたり、秩序を乱したりとやりたい放題です。ただ、そんな彼らにも、見方を変えれば「良いところ」があるかも知れません。絶対的悪キャラ6人の「良いところ」を探ります。
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昭和のマンガのなかのグルメ3選。子供たちが憧れたのには「背景」があった
2021.04.21昭和の子供たちが夢中になったマンガのなかに登場する食べ物は、実際には味わえないぶん想像力をかきたてられ、妙においしそうに見えたものです。あなたにも、子供の頃から憧れ続けたマンガグルメがありませんか?
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主人公が敗北して終わるマンガ・特撮作品。衝撃的な展開はずっと記憶に残る…?
2021.04.13少年マンガに登場する主人公には大体“バトル”がつきものですが、最後は必ず主人公が勝って終わる……といった作品ばかりではありません。多くの作品が勝利エンドで幕を下ろしているものの、なかには主人公が敗北して終わる作品も少なくありません。そこで今回は、衝撃的な主人公の「敗北エンド」に注目します。
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「ジャンプ」マンガに登場した“捨てゼリフ”4選 炭治郎はよく敵に逃げられる…
2021.03.27現実世界ではあまり聞くことができない“捨てゼリフ”ですが、マンガ作品では魅力的なものがさまざま登場しています。今回は「ジャンプ」作品に登場したキャラクターたちの“捨てゼリフ”に注目してみます。炭治郎は敵によく逃げられ……ラオウは知ったかぶりを堂々披露……。
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マンガで描かれた“最高の謝罪シーン”。「ごめんなさい」にはドラマが詰まってる?
2021.03.24マンガ作品のなかで描かれる謝罪シーンには、頭を下げるキャラクターに感情移入したり、思わずもらい泣きしたりと、読者を引き込む見事な描写も少なくありません。これまでマンガの世界では数々の名(迷?)謝罪シーンが誕生していますが、一体どのようなタイトルが挙げられたのでしょうか。
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『アイシールド21』悪魔の司令塔・ヒル魔妖一の名言5選。実は誰よりも人間味あり?
2021.02.19アメフトの魅力を多くの人に伝えた人気作『アイシールド21』で、主人公の小早川セナをアメフトの世界に引き込み、泥門高校を引っ張るのが、ヒル魔妖一です。悪そうな見た目と荒々しい発言から「悪魔」と言われることすらありますが、実は人間味あふれる名言を多く残しています。今回はそんなヒル魔の人間らしい名言を5つ紹介していきます。
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「呼吸」「覇気」…マンガに出てくる不思議なチカラ5選。習得方法が現実的なのは…?
2021.02.04マンガやアニメの醍醐味といえば、登場キャラたちが使う不思議な力。炎や水を操ったり、自分の身体能力を上げたりと、その種類はさまざまです。子どもの頃に自分でもそれらを真似したことがある人も多いのではないでしょうか。それらの習得方法も含めて振り返ります。
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『鬼滅の刃』炭次郎の「俺は長男だから我慢できた」 他のマンガではどうなのか?
2021.01.30『鬼滅の刃』の竈門炭次郎の名言のひとつである「俺は長男だから我慢できたけど次男だったら我慢できなかった」。一見、少しだけギャグっぽくもありますが、本人は至って大真面目。しかも、こうした長男としての強い責任感・忍耐強さこそ炭次郎の強さの源にもなっています。しかし、この名言は他のマンガでも通用するのでしょうか?