新着記事一覧
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人工知能と「共闘」するゲーム『ゼノンザード』が示す、AIの多様性
2019.03.05今夏、株式会社バンダイより発表されるカードゲームアプリ『AIカードダス ゼノンザード〈ZENONZARD〉』は、独自のカードゲーム専用AIを搭載し、プレイヤーとAIが共闘する機能に注目が集まっています。
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思わず涙!? 『映画ドラえもん』ポスターは、なぜ大人の胸を打つのか
2019.03.042019年3月1日から全国で公開中の、『映画ドラえもん のび太の月面探査記』。今や誰もが知る国民的アニメの『ドラえもん』ですが、先立って公開されたポスターも話題になっています。
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【eスポーツの現場】元よしもと芸人、eスポーツへ! ブームを担うキャスターの仕事
2019.03.01近年の世界規模での盛り上がりを受けて、日本でも「eスポーツ」への注目が高まっています。魅せるプレイで活躍する選手たち、試合を盛り上げるキャスター、あいついで参入するスポンサー、ゲームメーカー、イベント主催者など、さまざまな立場のプレイヤーの声を通じて、日本のeスポーツの現在とこれからを考えていきます。
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興行収入約920億円! ”バディ映画”としての『ヴェノム』その魅力を考察
2019.02.28前評判の低さを吹き飛ばし、興行収入約920億円を記録する世界的大ヒットとなった『ヴェノム』。そこには"スパイダーマンの敵"というひとことでは語りきれない魅力がありました。徹底考察していきます。
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「嘘をつくのはもう嫌だ」 『正直不動産』が描く、会社員が取り戻すべき「正直さ」とは
2019.02.272017年6月から「ビッグコミック」(小学館)で連載の『正直不動産』(大谷アキラ、原案:夏原武、脚本:水野光博)。同作品は不動産業界の実態を白日のもとに晒した、過激な内容で話題になっており、4月26日には第5巻の発売が予定されています。そんな『正直不動産』の本質を、マンガ評論家・漫画読太郎さんが鋭く論じます。
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【韓国アニメ時報】伝説的アニメ『テコンV』で紐解く”コリアンロボットアニメ史”
2019.02.261976年から1990年まで韓国で展開されていたアニメ映画『ロボット テコンV』シリーズ。同作品は、韓国国内のアニメの歴史に大きい影響を残しています。制作に至る過程で、日本の名だたるアニメスタジオとの関係性もあり、韓国のアニメ史を語る上で欠かせない作品です。イベント「韓国アニメ祭り」を主催するライターのかに三匹さんに話を解説してもらいました。
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【社長のマンガ】”岩下の新生姜”岩下和了社長 ”自由”と”私らしさ”を教えてくれた3作品
2019.02.25私たちの生活を支えるあらゆる産業を担う企業の社長に、好きなマンガについて語っていただく「社長のマンガ」。そのマンガを選んだ理由から、人生と仕事に対する熱い思いが浮かび上がってきます。
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ターゲットは”ゲーム直撃世代” 復刻ミニゲーム機がヒットの今後
2019.02.22株式会社SNKは、創立40週年を記念して「純米大吟醸 ネオジオ」をネット限定で発売しました。これは、先立って2018年夏に発売した復刻ミニゲーム機「NEOGEO mini」に続くファンサービスです。いま、ゲーム業界ではミニゲーム機で市場が注目を集めています。
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“雪ミク”が示唆する新しい地域おこし 長年愛される「さっぽろ雪祭り」の人気支える存在に
2019.02.21「札幌雪まつり」にボーカロイド「初音ミク」の雪像を初めて作ったのが2010(平成22)年。それから10年近く経ち、初音ミクは札幌全体を盛り上げる存在へと成長を遂げました。
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“次世代学習用ボードゲーム”が示す「ボードゲーム×学習」の親和性
2019.02.20企業のマーケティング活動を疑似体験できるボードゲームが、このほど発表されました。どういったゲームなのでしょうか。開発者に話を聞きました。