アニメの記事一覧
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記憶をなくして…何も知らない状態で、もう一度見たい作品は?
2021.07.12アニメや映画などの名作は何度見ても面白いものですが、初めて見た時ほどの感動はなかなか味わえないかもしれません。そこで今回は「何も知らない状態でもう1度見たい作品」をピックアップ。多くの人は、どのような作品を“記憶ゼロの状態”で見たいと思うのでしょうか?
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『プリキュア』『おジャ魔女』原作者「東堂いづみ」が絶対に“顔出しNG”の理由とは?
2021.07.12「プリキュア」「おジャ魔女」は誰もが知るアニメシリーズですが、その原作者である「東堂いづみ」はあまり知られていません。一体、何者なのでしょうか。調べてみると……驚きのホラー(?)展開が待ち受けていました。
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アニメの最強ジジイキャラ5人 老いても強敵と渡り合う展開にシビれる!
2021.07.11バトルアニメでは、老齢のキャラによるバトルシーンも見どころのひとつ。「かつて最強だった男が再び……」といった展開は鳥肌もののカッコよさです。この記事ではそんな「最強ジジイキャラ」を5人紹介していきます。
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福島競馬場で七夕賞開催! 『ウマ娘』で注目度上昇の「ツインターボ」とは?
2021.07.112021年7月11日に、福島競馬場でGIIIレース『七夕賞』(芝2000)が開催されます。アプリ『ウマ娘 プリティーダービー』にも存在していますが、ある理由からあまり走ることはないレースとなっています。しかしまだ実装されていないウマ娘のなかには『七夕賞』で栄光をつかんだ娘も存在しています。
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ガンダム主題歌の作曲も…リバイバルヒットの松原みきさんが残した「アニソン」の足跡
2021.07.102020年12月に音楽配信サービスのグローバルバイラルチャートで18日間連続1位になるなど、松原みきさんが歌った「真夜中のドア Stay With Me」が世界各国で大ヒットしています。シティポップスの先駆者となった松原さんですが、1980年代以降はアニソン界でも活躍しました。松原さんの業績を振り返ります。
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『呪術廻戦』パンダ先輩、作中屈指の人格者な理由 最強のコミュ力
2021.07.10超個性的なキャラクターが次々登場する『呪術廻戦』。作中、外見という点で他の追随を許さないインパクトを与える、パンダ先輩ことパンダ。しかしその見た目に反して、彼は実は作中でもトップレベルの人格者(熊?)なのでは? と感じさせるシーンが、いくつもあります。
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2011年7月放送開始・夏アニメ3選 ちょうど今期で10周年!
2021.07.09「夏アニメ」が続々と放送開始される7月。10年前の2011年7月期には、どのようなアニメが人気を集めていたのでしょうか。ちょうど10周年を迎える作品を3作ピックアップしました。
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意外に多かった、「RX-78」のガンダムたち。「ユニコーン」以降に活躍した機体も
2021.07.08本日7月8日は「ガンダムの日」。型式番号の78という数字から、そう言われているそうです。しかし、「RX-78」の型式番号のガンダムは意外に多いことをご存じでしょうか?
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少年マンガのメインキャラは“3人組”が多い 主人公&相棒コンビでないメリットは
2021.07.07アニメやマンガなどにおいて主人公&相棒のコンビはよく見かける組み合わせですが、メインキャラを3人に据える作品も少なくありません。定番の主人公&相棒コンビではなく、あえて3人組にするメリットとはいったい何なのでしょうか。
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アニメ・マンガの“敬語使い”キャラが強い理由とは
2021.07.07強キャラ要素のひとつとして確立している“敬語使い”。実際にネット上でも「敬語使い=強キャラ」のイメージが強いようで、敬語と強キャラの関係性にまつわるさまざまな議論が展開されています。そこで本稿では、敬語を使う強キャラに注目。同時に敬語と強キャラの関係性を見極めるため、ネット上の意見をまとめてみました。