臥待の記事一覧
臥待
雑食系ゲームライター。ファミコン時代のクラシックゲームから現行機まで幅広くアクセスし、TRPGやゲームブックなどアナログ系にも手を出しながら、様々な「面白さ」の探求を日々続ける雑食系ライター。「「隠れた名作」を隠れさせることなく広く知らしめたい」という密かな野望を持っており、ユニークな依頼を万年受付中。
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「スイッチ2」はクリスマスまでに確実に買える? 親が知らないと「最悪のシナリオ」も 可能性の高い購入ルートは
2025.11.24「クリスマスプレゼントだから、12月に動けばいいだろう」という思い込みは、油断そのもの。スイッチ2の販売状況は依然として厳しく、できるだけ早く動く必要があります。果たして、残された可能性を少しでも広げる方法とは。
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HD-2D版『ドラクエ1』あの“伝説セリフ“はコンプラ規制された? 実際にプレイしてみた結果
2025.11.03『ドラクエ』といえば「しんでしまうとはなにごとだ」といった名セリフがいくつもあります。特に印象深いのは「ゆうべはおたのしみでしたね」ですが、規制が厳しい昨今、HD-2D版『ドラクエ1&2』ではどのように表現されたのでしょうか。
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HD-2D版『ドラクエ2』公式からの「謎のお達し」に反響 “2回目のスタッフロール後”にナニがある?
2025.10.29HD-2D版『ドラクエ1&2』の配信には、一定の注意や禁止事項があります。そのなかには、「2回目のスタッフロール後」に関する一時的な制限も含まれていました。その先には、果たして何があるのか。
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『ポケモンレジェンズ Z-A』“アクションRPG化”で何が変わった? 手に汗握る「暴走メガシンカ」戦にも衝撃!【先行体験レポ】
2025.10.082025年10月16日の発売が目前に迫りつつある『Pokemon LEGENDS Z-A(ゼットエー)』(※「e」はアクサンテギュ付き)。本作の特徴をいち早く体験したプレイレポートをお届けします。
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『みんなのGOLF WORLD』はとことん「みんなの」に徹した仕上がり! 初心者も本格派も満足の国民的ゲームが復活
2025.09.04四半世紀を超える歴史を持つ「みんなのGOLF」シリーズ。その最新作となる『みんなのGOLF WORLD』は、どのようなプレイ感で登場するのか。発売に先駆けてプレイし、実感した手触りに改めて感服させられました。
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ファミコンで“突先”が見えちゃった? 規制の抜け穴(?)突いた大人な表現に「この手があったか」
2025.08.11時代と共に、サービス描写は姿を変えていきました。昨今は特に厳しくなりつつありますが、おおらかな時代でも一定の規制はありました。しかし、思わぬ「突先」表現に驚いたファミコンソフトも存在します。
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スイッチ2の転売ヤーはまだ本気出していない? 一般販売や「ポケモン&クリスマス」需要で本格化か
2025.08.07限定品や抽選販売を買い占め、通常のルートでは手に入らない状況のなか、値を釣り上げて販売する──多くの人が想像するやり方も「転売」のひとつですが、手口はひとつだけではありません。
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『ドラクエ』古参ファンは衝撃? HD-2D版『1&2』の原作改変っぷりに「スゴい」
2025.08.01一人旅だった初代『ドラクエ』と3人編成の『ドラクエII』。この2作品をフルリメイクする『ドラクエ1&2』には、原作にはなかった新要素がいくつも用意されています。「ドラクエ」シリーズファンほど、その変化に驚かされることでしょう。
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「コネで買えるんでしょ?」スイッチ2を巡る誤解とゲームライターの“切ない現実“
2025.07.03多少なりとも業界に関わっていれば、なんらかの恩恵があるはず。そう考えるのも個人の自由ですが、果たしてそれは事実なのか。いちゲームライターの視点から、スイッチ2入手の実感をお伝えします。
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ファミコンの「大人の表現」で“突先”は見えた? 「限界に挑んだ」ソフト3本を検証
2025.06.03「突先」の表現は、時代や媒体によって厳しく規制される場合が少なくありません。まだ昭和のファミコン時代には、突先が見えるゲームがあったのか。表現の限界に挑んだ3本のファミコンソフトに迫ります。