龍田優貴の記事一覧
-

クソゲーと名高い『いっき』を平成生まれが初体験! 満喫した「脱力感」「声出そう」
2023.02.15元祖クソゲーとして知られる『いっき』が2023年で生誕38周年を迎えます。令和の今なおシリーズ展開を見せる「いっき」シリーズ。その魅力を確かめるべく、平成生まれの筆者がアーケード版を実際にプレイ。令和の今なお通用するシンプルな面白さを実感しました。
-

不便すぎ、用途が限られる…歴代ポケモンの「残念なモンスターボール」
2023.02.14ゲーム「ポケットモンスター」の「モンスターボール」はポケモンを捕まえる便利なアイテムであると同時に、シリーズを象徴するアイコンの役目も果たしています。しかしポケモンの歴代タイトルを振り返ってみると、不便さが目立つ「残念なモンスターボール」も存在していました。
-

『ドラクエ』から消えた要素3選 装備の「アブなさ」が薄まる!?
2023.02.13シリーズ生誕37周年を迎える「ドラゴンクエスト」(ドラクエ)と言えば、国内はもちろん世界市場でも存在感を放つ人気RPGです。その歴史を紐解いてみると、ナンバリングタイトルを重ねるうちに、いつのまにか影が薄くなった要素がいくつか見受けられます。今回は昨今の「ドラクエ」で見かけなくなった要素を3つご紹介します。
-

ゲーム史に残る名ライバルキャラ3選 「敵対からの共闘に激アツ!」
2023.01.29マンガやアニメなどで登場するライバルキャラは、主人公と積極的に関わり合い、場面に応じて物語を加速させる重要な存在です。ゲーム作品においても例外ではなく、ジャンルを問わずさまざまなタイトルで個性豊かなライバルキャラが名を連ねてきました。今回はゲーム史に残るであろう名作から、印象深いキャラクターを3体ピックアップしました。
-

『初代』ユニークすぎるポケモンの英語名 「声に出して読みたい」「ダジャレ(笑)」
2023.01.212023年で生誕27周年を迎える「ポケットモンスター」(ポケモン)シリーズ。ワールドワイドに愛される「ポケモン」は、英語圏でどのような呼ばれ方をしているのでしょうか。意外と知られていないポケモンのユニークな英語名をご紹介します。
-

『ポケモンSV』で処理落ち、なぜSwitchは「性能が限界」と言われる? データだけでは語れない価値
2022.12.232017年3月3日に発売された「Nintendo Switch」。発売から6年目を迎えてもなお衰えない人気を誇る一方、性能不足を指摘する声もあがっています。しかし、本当にSwitchは性能面で限界を迎えているのでしょうか? 最新ゲームやスペックに着目しながら考えます。
-

「実はミリオンセラー達成」意外なファミコンソフト3選 地味ぃ~…だけど名作?
2022.12.191983年発売のファミリーコンピュータ(ファミコン)は約1250本の専用ソフトを抱えています。そのなかには、ソフト売上が100万本を突破した“ミリオンセラー作品”も珍しくありませんでした。今回は「マリオ」や「ドラクエ」だけではない、ミリオンセラーを達成した意外なファミコンソフトを3本ご紹介します。
-

35周年『FF』の意外と知らない「召喚獣」誕生と逸話 プレイヤーを悩ませる「大問題」とは?
2022.12.182022年12月18日は『ファイナルファンタジー(FF)』の35回目の誕生日です。全世界のゲーム市場で名をとどろかせる人気シリーズを支えてきたのは、なにも重厚長大なシナリオや人間ドラマだけではありません。今回は30年以上の歴史を誇る「召喚獣」に焦点を当て、その始まりや逸話を振り返ります。
-

発売から10年「Wii U」は黒歴史だけじゃない? ゲーム業界を揺るがせた任天堂ヒット作3選
2022.12.082022年12月8日で発売から10周年を迎えた任天堂の「Wii U」。同ハードは対応ソフトの少なさや売上の低調ぶりから不振な結果に見舞われましたが、一方で後世のゲーム業界を揺るがす傑作も誕生しました。今なお注目を集めるWii Uのヒット作品を3本ご紹介します。
-

ファミコン時代だけじゃなかった 2000年代に発売された「クソゲー」にお腹痛い!
2022.11.26崩壊したゲームバランスや許容範囲を超えたバグの多さなど、さまざまな理由でユーザーの怒りをかった「クソゲー」と呼ばれる作品たち。しかしなかには、怒りと笑いが同居する珍作が存在するのも事実。そこで今回は、2000年代に発売された「笑えるクソゲー」を3本ご紹介します。