レトロゲームの記事一覧
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買い逃した初代『ファミコンジャンプ』は面白かった? クラスメイトの評価は…
2020.02.151989年2月15日、バンダイから『ファミコンジャンプ 英雄列伝』が発売されました。ジャンルはアクションRPG。人気少年コミック誌「週刊少年ジャンプ」20周年記念として作られたこのカセットは、ジャンプでたびたび特集記事が組まれたことにより大きな認知度を得ました。
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『DQ4』発売から30年、ファミコン時代の終わりと共に シリーズに新たな方向性
2020.02.111990年2月11日に発売されたファミリーコンピュータ版『ドラゴンクエストIV 導かれし者たち』は、「ドラクエ」シリーズ初となる公式の名前付きプレイヤーキャラクターが登場し、ストーリー性の高いタイトルとして人気作となりました。『ドラゴンクエスト 4コママンガ劇場』など多くの派生作を生み出し、「ドラクエ」シリーズに新たな方向性を作り上げた同作について語ります。
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「予約したのに」社会問題を巻き起こした『ドラクエ3』 パーティ編成の面白さは格別
2020.02.101988年2月10日に発売されたファミリーコンピュータ版『ドラゴンクエストIII そして伝説へ…』は、『ドラゴンクエスト』シリーズ初のパーティの自由編成と転職システムが導入された画期的な作品でしたが、抱き合わせ販売や大行列、「ドラクエ強盗」など、多くの社会問題を引き起こしました。
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やむなく買った『SG-1000 II』 初代『ファミコン』ブーム中、独自の存在感
2020.02.01ファミコンが家庭用ゲーム機市場で大きなシェアを占めていた1980年代半ば、セガ・エンタープライゼス(現:セガゲームス)も独自のゲーム機を多数発売し、独特の存在感を放っていました。そのうちのひとつ、「SG-1000II」の思い出を語ります。
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『コナミワイワイワールド』の思い出。 「クソゲー」あふれた時代の高度なゲーム設計
2020.01.141988年にコナミから発売された『コナミワイワイワールド』は、主人公とその色違いの2キャラクターを選択するのが主流だったファミコンの世界に、多数のキャラクターを選んで使えるという新しい世界をもたらしました。コナミマンとコナミレディほか、総勢8人のキャラクターを自由に使い分け戦うことができる、画期的な作品です。
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ジャイアンの声で「ドラクエは飽きた」? FCソフト『メタルマックス』の挑戦
2020.01.091991年に発売されたファミコン用RPG『メタルマックス』はファンタジーが主流の時代に戦車で荒野を駆ける斬新な世界観を打ち出し注目を集めました。「竜退治はもう飽きた!」という強烈なTVCMも印象深い作品です。
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「品切れです」「入荷未定」初代ファミコンの思い出は宝物。家にやって来た日の喜び
2019.12.221983年に任天堂から発売された「ファミコン」こと「ファミリーコンピュータ」は、日本国内で1935万台、世界全体では6000万台以上を売り上げ、家庭用ゲーム機の代名詞となりました。ファミコンを手に入れるために苦労した、子供時代の思い出を振り返ります。
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『ワルキューレの冒険』の思い出は「何をしていいか分からない」攻略本が頼りだった
2019.12.101986年8月に発売されたファミコン用ソフト『ワルキューレの冒険 時の鍵伝説』は、主人公・ワルキューレの魅力で人気作となりました。自力でクリアしたかった少年ですが、「何をしていいか分からない」状態になり、攻略本を頼ることに……。
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「コナミコマンド」はアニメの歌にも? 裏技ブームで生まれた「上上下下…」のルーツ
2019.11.23「上上下下左右左右BA」として、幅広い世代のゲームプレイヤーに記憶される「コナミコマンド」のルーツは、1986年にファミリーコンピュータに移植された『グラディウス』の裏技でした。その後さまざまなゲームに搭載され、やがてゲームの枠を飛び越え、いまや文化の一部を形成する要素になっています。
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名作RPG『ウィザードリィ』 少年たちを冒険へ駆り立てた、世界観とメディアの力
2019.10.301987年に発売されたファミコン版『ウィザードリィ』は、鍛え上げたキャラクターでも簡単に全滅するシビアさとレアアイテム収集の面白さ、末弥純氏のデザインを限界まで再現したモンスタービジュアル、謎の多い世界観など多くの魅力をあわせ持ち、当時のプレイヤーたちを魅了。あるメディアもプレイヤーたちの「冒険」を盛り上げていました。