新着記事一覧
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『牙狼〈GARO〉』シリーズの雨宮慶太監督、「映像演出者は人気のゲーム知っておくべき」
2019.10.04『牙狼〈GARO〉月虹ノ旅人』の劇場公開を控えた雨宮慶太監督へのインタビュー後編。才能豊かな逸材が集まった阿佐ヶ谷美術専門学校時代の思い出やゲーム業界での実感、キャラクターデザインの楽しさと苦労などについて、語っていただきました。
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【漫画】手塚るみ子の夫・桐木憲一による『手塚家の日々』に反響
2019.10.04故・手塚治虫さんの長女である手塚るみ子さんの夫・桐木憲一さんがTwitterで、エッセイマンガ『手塚家の日々』を公開しました。手塚るみ子さんの暮らしや愛猫の様子に、ファンからは続編を望む声があがっています。
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『牙狼』シリーズの雨宮慶太監督、「日本人による独自のファンタジー」を追求
2019.10.03映画監督のみならず、特撮ドラマやテレビゲームのキャラクターデザイナー&クリエイターとしても活躍する雨宮慶太監督。人気特撮シリーズ「牙狼」の最新劇場映画『牙狼〈GARO〉月虹ノ旅人』の製作秘話と、日本ならではのファンタジー映像作品への追求について、お話を聞きました。
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『ドラクエ11』がファンに愛される理由、「ひとりRPG」の醍醐味とは?
2019.10.032019年9月27日、『ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めてS』がニンテンドーSwitch用ソフトとして発売されました。同作品は2年前に発売された『ドラクエXI』がバージョンアップされたタイトルです。新規ユーザーのみならず、ドラクエシリーズのファンからも支持を集める『XI』の魅力はどこにあるのでしょうか。
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【ボードゲーム人生相談】同窓会に行きたくない。自分の人生が嫌になります(41歳女性)
2019.10.02山形県の古刹で住職を務め、ボードゲームジャーナリストとしても活動する小野卓也さんが、相談者の「お悩み」に答えます。今回は人生の岐路に迷っている女性からの相談です。最後はおすすめのボードゲームで気持ちも前向きに!?
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ホラーマンガの女王が『サバイバー』で描く、「児童虐待」の恐怖と大人の無関心
2019.10.02ホラーマンガの女王的存在・犬木加奈子先生の最新作『サバイバー 〜破壊される子供たち〜』が、Webマンガ配信サービス「まんが王国』で2019年9月15日から配信開始しました。すぐそばに潜む児童虐待の恐怖と大人の無関心をリアリティたっぷりに描き出しています。
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韓国にもあった「感動ノスタルジーアニメ」 青春と映像美の2作品
2019.10.01韓国アニメにも、思春期や青春の思い出を思い起こさせる感動作がありました。「ノスタルジー」の共通点をもつ、『Green Days 大切な日の夢』と『マリといた夏』の2作品について紹介します。
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青春の無駄遣い描く『恋に無駄口』 食パンくわえてぶつかると「恋に落ちる」のか?
2019.10.01アニメ化・実写映画化されたマンガ『覆面系ノイズ』の著者・福山リョウコの新連載、『恋に無駄口』。恋愛に興味のないイケメンおバカ男子高校生が、4人組で繰り広げる「青春無駄遣いラブコメ」です。イケメンなのにどこか残念な男子高校生達のおバカな日常に、意外な形で恋愛要素がからんでくる同作品。以下でその楽しみどころをご紹介します。
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【色あせない記憶】『ストII』がもたらした「対戦格闘ゲーム」文化の芽生え
2019.09.301991年に登場した格闘ゲーム『ストリートファイターII』(ストII)は爆発的な人気となり、その後登場した数多くの対戦格闘ゲームのひな型になりました。当時『ストII』に青春を捧げたゲームライターの早川清一朗さんが、『ストII』がもたらした熱狂と衝撃、そしてゲームセンターにもたらした変化を語ります。
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【もはや定番】特撮に出演する「お笑い芸人」 仮面ライダーと戦隊で役割の違いも?
2019.09.29スーパー戦隊シリーズや仮面ライダーシリーズなどの特撮ヒーロー作品にお笑い芸人が出演する機会が近年増えています。どういった形で出演することが多いでしょうか。また、それぞれのシリーズで役割に違いはあるのでしょうか?