新着記事一覧
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2018年、『銀魂2』が最もツイートされた映画である、とてもシンプルな理由
2019.01.07今回で4回目を迎えた「イマツイ ツイート大賞」。圧倒的な強さを見せたのは、マンガ原作のあの実写映画でした。
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『君の名は。』『ラブプラス』ファン必読? 文化だけじゃない、「聖地巡礼」がもたらす新たなビジネスとは
2019.01.04アニメやマンガのファンが舞台となった土地などを訪れる「聖地巡礼」。その聖地巡礼を新しい視点で分析した本が発売され、話題になっています。
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平成感動アニメランキング、1位にあの「国民的作品」 背景にある元ファンの思い
2019.01.03「スカパー!」を運営するスカパーJSATがこのたび発表したインターネット調査。感動アニメで1位になったのは、あの国民的作品でした。
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人生ゲームはどうつくられる? 50年間、絶対に変えないこと、絶対に入れたかったものとは
2019.01.02「人生ゲーム」の開発担当者にその舞台裏や思いを聞きました。2018年に発売された「人生ゲームタイムスリップ」をつくるにあたっては、まだ未完成の新国立競技場に世界で初めて許諾許可を申請したといいます。
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アニメ美術の巨匠本人が語る山本二三美術館の魅力「私の変化を見れる他にない場所」
2019.01.01アニメ映画の名作『天空の城 ラピュタ』や『もののけ姫』などの美術監督を務めた山本二三さんの美術館「五島の雲 山本二三美術館」が、2018年7月に五島市(長崎県)に開設されました。同年、アニメツーリズム協会は美術館を「訪れてみたい日本のアニメ聖地88」に選出しています。世界遺産登録で注目を集める五島列島にある同館の見どころと五島の魅力について山本さん本人に話を聞きました。
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ふくろうが好きすぎる池袋、世界に向け「アニメの聖地」をアニメで発信
2018.12.31アニメ関連ショップが集まる東京・池袋。その魅力をアニメで世界にアピールする「池袋PRアニメ」が2019年1月17日に公開されます。作品の重要モチーフは「ふくろう」。実際に、池袋の街はふくろうへの愛にあふれています。関係者にお話を聞きました。
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手塚治虫自身が忌み嫌った問題作『アラバスター』が復刻、人はなぜ「黒手塚」に惹かれるのか
2018.12.28人間の心の闇の部分を徹底的に描いた、いわゆる「黒手塚」の代表作といわれる『アラバスター』が連載当時の構成内容で復刻されました。現代においても読む者を惹きつける「黒手塚」の魅力について、同作品の企画・編集者にお話を聞きました。
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タレントと次々コラボ! 昭和懐かし「タレントゲーム」の価格が今も変動するワケ
2018.12.271980年代に一世を風靡した(?)タレントゲーム。その思い出にひたるべく、秋葉原に向かいました。今も何かが起こると価格が変動するとか。専門店に話を聞きました。
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参加者1万人突破間近! 歌舞伎町『龍が如く』体験型イベントは街を変える?
2018.12.26大人気ゲーム『龍が如く』の世界観を味わえるイベントが2018年7月から歌舞伎町で始まっています。イベントは盛り上がりだけでなく、街の新たなイメージも生み出しているようです。
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めちゃコミ年間1位の『あなたがしてくれなくても』 20~30代女性に響いた「親近感」と「親和性」
2018.12.21電子コミック配信サービス「めちゃコミック(めちゃコミ)」の「2018年年間ランキング」で、1位を獲得した『あなたがしてくれなくても』。同作が「めちゃコミック」で顕著に読まれた理由を聞きました。